※本記事には広告リンクが含まれます。価格・仕様・在庫は変動するため、購入前に公式サイトまたは各販売先で最新情報を確認してください。
【この記事でわかること】
- CoD MW4(コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア4)PC版の公式動作環境と、快適に遊ぶための実用ライン
- スペックが足りていても遊べない原因になるTPM 2.0・セキュアブートの確認方法
- SSD容量とメモリの挿し方で後悔しないための、予算別おすすめゲーミングPC3選
まず1台選ぶなら、大手BTOの安心感と3年保証を重視して29万円台のNEXTGEAR JG-A7G70から確認すると判断しやすいです。価格を抑えたいなら22万円台のFRONTIER、240Hz級で遊びたいなら38万円台のMDL.makeを比べてください。
CoD MW4は10月23日発売予定のシリーズ最新作で、PC版はSteam・Battle.net・Xbox PC(Xboxアプリ)から購入できます。公式の推奨スペック自体は、2026年の新品ゲーミングPCなら大きく上回れる水準です。
ただしMW4は、GPUの性能とは別に「TPM 2.0とセキュアブートが有効か」でオンラインに入れるかが決まります。この記事では公式要件と、見落としやすい3つの落とし穴を整理したうえで、おすすめBTOを紹介します。
MW4向けPC:先に結論早見表
| 目的 | 推奨GPU | PC価格目安 | 備考 |
|---|---|---|---|
| フルHD・価格を抑えたい | RTX 5060 Ti | 22万円台 | 公式推奨を上回る・メモリ増設推奨 |
| 本命高fps・大手保証 | RTX 5070 | 29万円台 | X3D CPU・3年保証 |
| 240Hz級・WQHDも視野 | RTX 5070 Ti | 38万円台 | 9800X3D・1TB標準 |
MW4のPC版公式動作環境(ベータ版基準)
Activisionが公開しているPC版の動作環境は次のとおりです。この数値はベータ版向けとして案内されたもので、製品版で変わる可能性があります。
| 項目 | 最低動作環境 | 推奨動作環境 |
|---|---|---|
| OS | Windows 10 64bit(最新アップデート) | Windows 11 64bit(最新アップデート) |
| CPU | Ryzen 5 1600 / Core i5-8400 | Ryzen 5 3600 / Core i7-8700 |
| GPU | GTX 970・1060 / RX 470 / Arc A580 | 公式推奨RTX 3060 Ti / RX 6700 XT / Arc B580 |
| VRAM | 3GB | 8GB |
| メモリ | 12GB | 16GB |
| ストレージ | SSD必須発売時点で70GBの空き | SSD必須・70GBの空き |
| セキュリティ | 必須TPM 2.0・セキュアブート | TPM 2.0・セキュアブート |
推奨環境の目標は「ほとんどの場面で60fps」です。144Hz以上のモニターで遊ぶなら、推奨より1〜2段上のGPUとCPUを見ておく必要があります。
CPUはAVX命令に対応したIntel・AMD製のみサポートと明記されています。現行のBTOで選ぶRyzen・Core系なら問題ありません。
他サイトの数値と違う理由
- 発売前の記事には、前作の要件(116GBなど)を代わりに載せているものがあります。この記事はMW4ベータ版向けに公開された要件を載せています。
- 製品版の正式な要件が出たら、この記事の表も更新します。
スペックが足りていても困る3つの落とし穴
MW4で「買ったのに遊べない」「思ったよりfpsが伸びない」となる原因は、GPU以外にあることが多いです。購入前と届いた直後に確認したいのは、次の3点です。
確認ポイント
- TPM 2.0とセキュアブートが両方有効になっているか
- SSDに、アップデート分まで入る空きがあるか
- メモリが2枚挿し(デュアルチャネル)になっているか
① TPM 2.0とセキュアブートが無効だとオンラインに入れない
MW4は全スペック共通でTPM 2.0とセキュアブートを必須にしています。チート対策(RICOCHET Anti-Cheat)の土台として使われ、どちらかが無効だとオンライン対戦に参加できません。
Windows 11搭載のBTOなら有効になっていることが多いものの、BIOS設定の初期化や自分でパーツ交換したあとに無効になる場合があります。届いたら次の手順で一度だけ確認しておくと安心です。
| 確認するもの | 確認方法 | 正常な表示 |
|---|---|---|
| TPM 2.0 | Windowsキー+Rで「tpm.msc」を実行 | 仕様バージョンが「2.0」 |
| セキュアブート | Windowsキー+Rで「msinfo32」を実行 | セキュアブートの状態が「有効」 |
| まとめて確認 | Activision配布の「Call of Duty Secure Attestation Wizard」 | 要件を満たしていると表示 |
無効だった場合は、BIOS(UEFI)画面でAMDなら「fTPM」、Intelなら「PTT」やセキュアブートの項目を有効にします。BIOSの操作に不安があるなら、24時間電話サポートのあるメーカーを選ぶと相談しやすいです。
運営者
9800X3Dで自作PCを組んだときは、起動しない原因がなかなか特定できず苦労しました。それ以来、PCが届いたら先に設定を確かめてからゲームを入れる順番にしています。MW4ならTPMとセキュアブートを最初の確認項目に入れておくと、発売日に慌てずに済みます。
② SSD容量は70GBから増える前提で考える
発売時点の必要容量は70GBですが、CoDはシーズンごとの大型アップデートで容量が増えやすいシリーズです。他のゲームも入れるなら、500GBモデルは早めに埋まると考えておきましょう。
容量の目安と、Cドライブ以外へのインストール方法は下の記事で整理しています。
SSD容量の目安ゲーミングPCのSSDは1TBと2TBどっち?容量で後悔しない選び方
インストール先の決め方Steam/ゲームはCドライブとDドライブどっち?保存先の正解
③ メモリ1枚挿し(シングルチャネル)はfpsが伸びにくい
BTOの標準構成には「16GB(16GB×1)」のように、メモリが1枚だけのモデルがあります。1枚挿しはデータの通り道が半分になるため、CPUの処理が効くFPSではfpsが伸びにくくなります。
今回紹介するFRONTIERとマウスコンピューターのモデルは、どちらも標準が16GB×1です。注文時にメモリを2枚構成(8GB×2や16GB×2)へ変更するのがおすすめです。
| メモリ構成 | MW4での扱い | おすすめ度 |
|---|---|---|
| 16GB(16GB×1) | 推奨容量は満たすが1枚挿し | 2枚構成へ変更推奨 |
| 16GB(8GB×2) | 推奨容量・2枚挿し | 最低ラインゲームだけなら十分 |
| 32GB(16GB×2) | 余裕あり・2枚挿し | 配信・Discord併用向け |
16GBと32GBの判断ゲーミングPCのメモリは32GB必要?16GBとの差額で判断する選び方
Steam・Battle.net・Xbox PCはどれで買う?
PC版は3つのストアで販売され、クロスプラットフォーム対戦にも対応しています。性能差で選ぶ必要はなく、普段使っているストアとアカウント条件で選べば大丈夫です。
| ストア | 購入前に知っておきたいこと | 向いている人 |
|---|---|---|
| Steam | Steamアカウントに携帯電話番号の登録が必要。初回起動時にシェーダーのコンパイルが1回入る | ゲームをSteamにまとめたい人 |
| Battle.net | インストール時点からシェーダーの事前読み込みが有効 | 過去作をBattle.netで遊んでいた人 |
| Xbox PC(Xboxアプリ) | Microsoftアカウントで管理。家庭用Xboxと同じアカウントを使える | Xbox本体も持っている人 |
シェーダーの事前読み込みは、ベータ版での案内内容です。どのストアでもTPM 2.0・セキュアブートの条件は同じなので、PCの準備は共通で考えてください。
ノートPCでもMW4は遊べる?
最近のゲーミングノートはTPM 2.0に対応しているため、要件上は遊べます。ただし同じ名前のGPUでも、ノート版はデスクトップ版より性能が低くなりやすい点に注意が必要です。
ノートPCを選ぶ前に
- 60fps前後で遊べればよいなら、RTX 5060搭載ノートも候補になる
- 144Hz以上で安定させたいなら、同予算ではデスクトップが有利
- 冷却の関係で、長時間プレイ中にfpsが下がる場合がある
ノートとデスクトップの差ゲーミングノートPCとデスクトップどっち?性能差・寿命・後悔ポイント
用途別診断|自分に近い使い方から選ぶ
まずはスペック名ではなく、近い使い方から選んでください。選ぶと下の対象モデルへ移動し、青枠で強調表示します。写真・価格帯・メモリ・SSDは次の比較表で見比べられます。
1|予算を抑えてフルHDで遊びたい
FRONTIER FRGAM-B550M/A/NTK|22万円台
価格重視・大手BTO / RTX 5060 Ti / 22万円台。RTX 5060 Ti 8GB / Ryzen 7 5700X。16GB DDR4 / 1TB NVMe SSD。
2|高fpsで遊びつつサポートも欲しい
NEXTGEAR JG-A7G70|29万円台
本命・3年保証 / RTX 5070 / 29万円台。RTX 5070 12GB / Ryzen 7 7800X3D。16GB DDR5 / 500GB NVMe SSD。
3|240Hzモニターで本気で遊びたい
MDL.make MD47TS98|37万円台
240Hz級・上位構成 / RTX 5070 Ti / 37万円台。RTX 5070 Ti 16GB / Ryzen 7 9800X3D。16GB DDR5 / 1TB NVMe SSD。
MW4向けおすすめゲーミングPC 3選を画像で見比べる
価格・構成・在庫は各公式サイトで確認してください。
| 選び方 | 商品画像 | モデル名 | 価格 | GPU | CPU | メモリ | SSD | 向く用途 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 価格重視 1台目 | ![]() |
FRGAM-B550M/A/NTK | 22万円台 | RTX 5060 Ti 8GB | Ryzen 7 5700X | 16GB DDR4 | 1TB NVMe Gen4 | フルHD中心 / 予算重視 | FRONTIER公式で確認 |
| 本命・3年保証 2台目 | ![]() |
NEXTGEAR JG-A7G70 | 29万円台 | RTX 5070 12GB | Ryzen 7 7800X3D | 16GB DDR5 | 500GB NVMe Gen4 | 高fps / サポート重視 | マウス公式で確認 |
| 240Hz級 3台目 | ![]() |
MD47TS98 | 37万円台 | RTX 5070 Ti 16GB | Ryzen 7 9800X3D | 16GB DDR5 | 1TB NVMe Gen4 | 競技志向 / WQHDも視野 | MDL.make公式で確認 |
画像と主要スペックだけで比較したい場合は上の表、向き不向きまで確認したい場合は下のカードと詳細スペックを見てください。
目的別におすすめモデルを選ぶ
価格重視・大手BTO
FRONTIER FRGAM-B550M/A/NTK22万円台|予算を抑えてフルHDで遊びたい人向け
受注生産・構成により変動
- 価格重視
- RTX 5060 Ti
- 1TB SSD
- GPURTX 5060 Ti 8GB
- CPURyzen 7 5700X
- メモリ16GB DDR4
- SSD1TB NVMe Gen4
向いている人・詳細
向いている人:MW4をフルHDで遊びたい人、予算を抑えつつ大手BTOで買いたい人向けです。
RTX 5060 Tiは公式推奨のRTX 3060 Tiより新しい世代で、SSDも1TBが標準です。
注意点:メモリは16GB×1の1枚挿しです。注文時に2枚構成へ変更すると、fpsが伸びやすくなります。
本命・3年保証
NEXTGEAR JG-A7G7029万円台|高fpsで遊びつつサポートも欲しい人向け
構成・セール時期で変動
- 3年保証
- RTX 5070
- 7800X3D
- GPURTX 5070 12GB
- CPURyzen 7 7800X3D
- メモリ16GB DDR5
- SSD500GB NVMe Gen4
向いている人・詳細
向いている人:144Hz以上のモニターで遊びたい人、初めてのBTOで保証とサポートを重視したい人向けです。
ゲームに強いRyzen 7 7800X3DとRTX 5070の組み合わせで、3年保証と24時間365日の電話サポートが標準です。
注意点:メモリは16GB×1、SSDは500GBです。注文時にメモリ2枚構成とSSD 1TBへの変更を検討してください。
240Hz級・上位構成
MDL.make MD47TS9837万円台|240Hzモニターで本気で遊びたい人向け
構成・セール時期で変動
- 競技志向
- RTX 5070 Ti
- 9800X3D
- GPURTX 5070 Ti 16GB
- CPURyzen 7 9800X3D
- メモリ16GB DDR5
- SSD1TB NVMe Gen4
向いている人・詳細
向いている人:240Hz級のモニターで競技志向に遊びたい人、WQHDでも高fpsを狙いたい人向けです。
ゲーム向けのRyzen 7 9800X3DとVRAM 16GBのRTX 5070 Tiを組み合わせた構成で、メモリは8GB×2の2枚挿し、電源は1000Wです。
注意点:保証は1年のセンドバック保証で、お届けまで最短10営業日です。発売日に間に合わせたいなら早めの注文が必要です。
各モデルのスペックと注意点を確認する
![]() |
|
| 価格目安 | 22万円台 |
|---|---|
| CPU | Ryzen 7 5700X |
| GPU | RTX 5060 Ti 8GB |
| メモリ | 16GB DDR4(16GB×1) |
| SSD | 1TB NVMe Gen4 |
| 向いている人 | MW4をフルHDで遊びたい人、予算を抑えつつ大手BTOで買いたい人向けです。 |
おすすめポイント
- 公式推奨のRTX 3060 Tiより新しい世代のRTX 5060 Tiを搭載している。
- SSDが1TB標準で、アップデートで容量が増えても余裕を持ちやすい。
こんな人向け
フルHDの144Hzモニターで、まずはMW4を快適に始めたい人向けです。
注意点
メモリが1枚挿しのため、注文時に2枚構成へ変更するのがおすすめです。受注生産なので、発売日に間に合うか納期も確認してください。
購入前に確認したい点
3台の中で最も安く、SSDは1TB標準で容量の心配が少ない構成です。
VRAMは8GBです。高画質のテクスチャ設定は、様子を見ながら調整してください。
![]() |
|
| 価格目安 | 29万円台 |
|---|---|
| CPU | Ryzen 7 7800X3D |
| GPU | RTX 5070 12GB |
| メモリ | 16GB DDR5(16GB×1) |
| SSD | 500GB NVMe Gen4 |
| 向いている人 | 144Hz以上で遊びたい人、初めてのBTOで保証とサポートを重視したい人向けです。 |
おすすめポイント
- ゲームに強いX3D系CPUとRTX 5070で、FPSの高fpsを狙いやすい組み合わせ。
- 3年間のセンドバック修理保証と24時間365日の電話サポートが標準。
こんな人向け
BIOS設定などで困ったときに電話で相談できる安心感がほしい人向けです。
注意点
メモリは1枚挿し、SSDは500GBです。MW4以外のゲームも入れるなら、注文時にメモリ2枚構成とSSD 1TBへの変更を検討してください。
購入前に確認したい点
約4営業日で出荷の案内があり、発売日に向けて計画を立てやすいモデルです。
標準構成のままだと容量とメモリ構成に余裕がないため、カスタマイズ後の総額で比べてください。
![]() |
|
| 価格目安 | 37万円台 |
|---|---|
| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
| GPU | RTX 5070 Ti 16GB |
| メモリ | 16GB DDR5(8GB×2) |
| SSD | 1TB NVMe Gen4 |
| 向いている人 | 240Hz級のモニターで競技志向に遊びたい人、WQHDでも高fpsを狙いたい人向けです。 |
おすすめポイント
- 3台の中で唯一、標準でメモリが2枚挿しになっている。
- VRAM 16GBと1000W電源で、将来のアップデートや高画質設定にも余裕がある。
こんな人向け
ランクマッチに本気で取り組みたい人、数年先まで買い替えずに使いたい人向けです。
注意点
保証は1年のセンドバック保証で、サポートはオンライン中心です。お届けまで最短10営業日のため、発売日に遊ぶなら早めに注文してください。
購入前に確認したい点
CPU・GPU・メモリ構成・電源のバランスがよく、カスタマイズなしで高fpsを狙える構成です。
配信やDiscordを同時に使うなら、メモリ32GBへの変更も検討してください。
ほかのシューター向け構成や、メーカーごとの保証・サポートの違いも比べたい人は下の記事も参考にしてください。
Apex向け構成Apex Legends向けゲーミングPCおすすめ|144fps・240fpsで失敗しない選び方
E-Dayの推奨スペックGears of War: E-Day向けゲーミングPCおすすめ|公式推奨スペックとレイトレ必須・SSD 115GBの注意点
BTOメーカー比較ゲーミングPCのBTOメーカー比較|初心者が失敗しない選び方と注意点
届いた後の初期設定ゲーミングPCを買った後にやること|大手が書かない初期設定・初期不良チェック・保証対策
よくある質問
Q. MW4の推奨スペックはどのくらいですか?
ベータ版向けの推奨環境は、Ryzen 5 3600またはCore i7-8700、メモリ16GB、RTX 3060 TiまたはRX 6700 XTです。目標はほとんどの場面で60fpsなので、144Hz以上で遊ぶならRTX 5070クラス以上を候補にしてください。
Q. TPM 2.0がないPCでもMW4は遊べますか?
TPM 2.0とセキュアブートは全スペック共通の必須条件で、どちらかが無効だとオンラインに参加できません。対応しているのに無効になっているだけなら、BIOS(UEFI)の設定で有効にできます。
Q. RTX 5060でもMW4は快適に動きますか?
RTX 5060は公式推奨のRTX 3060 Tiと同じVRAM 8GBで、フルHDで遊ぶ候補になります。144Hz以上で安定させたいなら、RTX 5060 TiやRTX 5070まで上げると余裕が出ます。
Q. MW4に必要なSSD容量はどれくらいですか?
発売時点で70GBの空きが必要で、SSDは必須です。シーズンごとのアップデートで増えやすいため、他のゲームも入れるなら1TB以上のSSDを選ぶと安心です。
Q. PC版はSteamとBattle.netのどちらで買うべきですか?
どちらでもPCの要件は同じです。Steam版はアカウントへの携帯電話番号の登録が必要なので、普段使っているストアとアカウント条件で選んでください。
まとめ
MW4は公式の推奨スペックが控えめな一方で、TPM 2.0とセキュアブートが有効でないとオンラインに入れません。
PCを選ぶときは、GPUに加えてSSDの空き容量とメモリの挿し方まで見ておくと、発売日から快適に遊べます。迷ったら、サポートの手厚い本命モデルから比べてみてください。
確認日:2026年10月。価格・在庫・仕様は変動するため、購入前に各販売ページで最新情報を確認してください。
【まとめ】MW4向けPCの選び方
- ✓迷ったら:NEXTGEAR JG-A7G70(29万円台・3年保証)が本命
- ✓予算を抑えるなら:FRONTIER FRGAM-B550M/A/NTK(22万円台)
- ✓240Hz級で本気で遊ぶなら:MDL.make MD47TS98(37万円台)
- ✓届いたらTPM 2.0とセキュアブートが有効かを先に確認する
- ✓メモリは2枚挿し、SSDは1TB以上を目安にする



