※本記事には広告リンクが含まれます。価格・仕様・在庫は変動するため、購入前に公式サイトまたは各販売先で最新情報を確認してください。
「サイコムとSTORM(ストーム)、名前はよく見るけど何が違うの?」と迷っていませんか。どちらも価格.comやレビューサイトで「中〜上級者向けのBTOメーカー」として紹介されることが多く、価格帯も近いため比較しにくいメーカーです。
結論から言うと、電源・冷却・パーツまで自分で選びたい人はサイコム、標準構成のバランスで迷わず選びたい人はSTORMが向いています。
電源・冷却までこだわって選びたいならサイコム、標準構成のバランスで迷わず選びたいならSTORMが向いている
- サイコムはCPU・電源・冷却まで選べる自由度が最大の強み。パーツをある程度理解している2台目以降のユーザーに向く
- STORMは850W〜1200Wクラスの電源を標準搭載したバランス構成が中心で、型番を選ぶだけで完結しやすい
- 同じ価格帯でもGPUグレードや電源容量が異なるため、価格だけで即決せず構成全体を見て選ぶ
サイコムとSTORMの違いを3分で比較
まずは価格帯・カスタマイズ性・電源・納期を一覧で比較します。細かい違いはこの後の見出しで解説します。
| 項目 | サイコム | STORM(ストーム) |
|---|---|---|
| 価格帯の目安 | 25万円台〜(エントリー)/56万円台〜(水冷上位) | 22万円台〜(エントリー)/30万円台〜(上位) |
| カスタマイズ性 | CPU・電源・冷却まで細かく選べる | メモリ・SSD容量・GPUグレード中心 |
| 標準電源 | 構成ごとに選択。上位は850W級Gold以上 | 850W〜1200Wの80PLUS GOLDが標準 |
| 冷却方式 | 空冷・デュアル水冷モデルあり | 空冷・簡易水冷(液晶ラジエーター)モデルあり |
| 納期の目安 | 受注生産で構成により変動しやすい | 公式表記で1〜7営業日出荷が目安 |
| 向いている人 | 2台目以降・パーツにこだわりたい人 | 初めての1台・迷わず選びたい人 |
この記事でわかること
購入前に確認したいポイント
- サイコムとSTORMの価格帯・カスタマイズ性・電源・納期の違い
- 両社の思想の違い(パーツ選択型かバランス標準構成型か)
- エントリーモデルと上位モデルのスペック比較(2機種ずつ)
- 用途別診断で、自分にどちらが合うかの目安
- 向いている人・向いていない人の判断基準
サイコムとSTORM、思想の違いはここにある
同じ「中〜上級者向けBTO」でも、両社が力を入れているポイントは異なります。カスタマイズ性を取るか、選びやすさを取るかで印象が大きく変わります。
サイコムは「パーツを選び抜いて組む」タイプ
サイコムはCPUクーラー、電源ブランド、ケースファンまで細かく選択肢が用意されています。標準構成もパーツの相性や冷却バランスを重視して組まれており、静音性や耐久性への評価が高いメーカーです。
一方で選択肢が多い分、知識がないと何を選べばよいか迷いやすい面があります。「2台目以降でスペックをある程度理解している」「長期間パーツを入れ替えながら使いたい」という人に向いています。
サイコムを選ぶ理由になりやすいポイント
- 電源ブランド・CPUクーラー・ケースファンまで個別に指定できる
- デュアル水冷など冷却性能を重視したモデルが揃っている
STORMは「バランスの取れた標準構成から選ぶ」タイプ
STORMは型番ごとにCPU・GPU・電源のバランスがあらかじめ決められており、迷わず選びやすいのが特徴です。850W〜1200Wクラスの80PLUS GOLD電源を標準搭載するモデルが多く、将来のパーツ増設でも電源容量に余裕を持たせやすい設計です。
ケースデザインは強化ガラスパネルやLEDライティングを取り入れた華やかな見た目のモデルが多く、性能だけでなく置いたときの存在感も重視したい人に選びやすいラインナップです。
その分、電源ブランドやケースファンまで個別に選ぶような細かいカスタマイズはできません。「初めての1台で迷いたくない」「電源容量を気にせず安心して使いたい」という人に向いています。
STORMを選ぶ理由になりやすいポイント
- 型番を選ぶだけで、CPU・GPU・電源のバランスが完結する
- 850W〜1200Wクラスの電源が標準搭載で、増設時も安心しやすい
用途別診断|あなたに合うのはどっち
近い項目を選ぶと、下の一覧で該当モデルが青枠表示されます。
価格・カスタマイズ性・電源のどれを優先したいかで、候補が絞りやすくなります。
サイコム・STORMのモデルを画像で比較
2026年8月に公式サイトで確認した、両社のエントリーモデルと上位モデルを2機種ずつ並べました。
| 選び方 | 商品画像 | モデル名 | 価格 | GPU | CPU | メモリ | SSD | 向く用途 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 価格重視 | ![]() | サイコム G-Master Velox III Intel Edition | 25万円台 | RTX 5060 8GB | Core Ultra5 225F | 16GB | 1TB | 初めての1台・フルHD中心 | サイコム公式で確認 |
| 冷却重視 | ![]() | サイコム G-Master Hydro X870A | 56万円台 | RTX 5070 Ti 16GB(水冷) | Ryzen7 9700X | 32GB | 1TB | 静音・長期運用重視 | サイコム公式で確認 |
| コスパ重視 | ![]() | STORM 鏡界2 K2-75F8B56Ti8 | 22万円台 | RTX 5060 Ti 8GB | Ryzen5 7500F | 16GB | 1TB | コスパ良くFHD〜WQHD入門 | STORM公式で確認 |
| 上位性能重視 | ![]() | STORM 鏡界2 K2-78X3D97XT | 30万円台 | RX 9070 XT 16GB | Ryzen7 7800X3D | 32GB | 1TB | WQHD〜4K・長期利用 | STORM公式で確認 |
サイコム・STORMのおすすめモデル4選
エントリー帯と上位帯を、サイコム・STORMそれぞれ1機種ずつ紹介します。気になるカードのアコーディオンを開くと、向いている人と注意点を確認できます。
サイコム G-Master Velox III Intel Edition1/4 価格重視・初めての1台
初めての1台に選びやすい構成
構成・キャンペーン時期で変動
- 初心者向け
- RTX 5060搭載
- フルHD向け
- GPURTX 50608GB
- CPUCore Ultra5225F
- メモリ16GBDDR5
- SSD1TB
向いている人・詳細
向いている人:Velox III Intel Editionは、初めてのゲーミングPCで「型番を選べば完結する」構成を求める人向けです。標準構成のパーツバランスが取れており、届いたその日からフルHD中心のゲームを快適に遊べます。
注意点:メモリはシングルチャンネル16GBが標準のため、配信や重量級タイトルを見据えるなら32GB化を検討してください。SSDは1TBのため、複数タイトルを入れても余裕があります。
サイコム G-Master Hydro X870A2/4 水冷・電源品質重視
電源・冷却にこだわりたい人へ
構成・キャンペーン時期で変動
- 上級者向け
- デュアル水冷
- RTX 5070 Ti搭載
- GPURTX 5070 Ti16GB水冷
- CPURyzen79700X
- メモリ32GBDDR5
- SSD1TB
向いている人・詳細
向いている人:Hydro X870Aは、CPU・GPUを個別の水冷ループで冷やすデュアル水冷構成で、静音性と冷却性能を両立したい人向けです。850W 80PLUS Gold電源を標準搭載し、将来のパーツ増設にも余裕があります。
注意点:受注生産のためサイコム内の他モデルより納期がかかりやすく、価格もSTORMの同GPU帯より高めです。水冷メンテナンスの知識がなくても使えますが、初めての1台としてはやや高価格帯です。
STORM 鏡界2 K2-75F8B56Ti83/4 コスパ重視・標準構成
コスパ良く標準構成で選べる
構成・セール時期で変動
- コスパ重視
- RTX 5060 Ti搭載
- 短納期
- GPURTX 5060 Ti8GB
- CPURyzen57500F
- メモリ16GBDDR5
- SSD1TB
向いている人・詳細
向いている人:鏡界2 K2-75F8B56Ti8は、型番を選ぶだけでRTX 5060 Ti搭載機を確保できるコスパ重視の候補です。850W 80PLUS Gold電源が標準搭載されており、電源容量を気にせず使い始められます。
注意点:公式サイトの発送目安は1〜7営業日ですが、繁忙期は前後することがあります。カスタマイズの幅はサイコムより狭く、メモリ・SSD容量・CPUグレード程度の変更が中心です。
STORM 鏡界2 K2-78X3D97XT4/4 上位GPU・長期利用
上位CPUと高性能GPUを重視で両立
構成・セール時期で変動
- 上級者向け
- RX 9070 XT搭載
- 850W電源
- GPURX 9070 XT16GB
- CPURyzen77800X3D
- メモリ32GBDDR5
- SSD1TB
向いている人・詳細
向いている人:鏡界2 K2-78X3D97XTは、Ryzen7 7800X3DとRX 9070 XTを組み合わせた上位構成で、WQHD高fpsから4Kまで見据えたい人向けです。850W 80PLUS Gold電源を標準搭載し、翌営業日出荷の1〜7営業日で出荷される構成です。
注意点:在庫状況は変動するため購入直前に確認してください。フルHD止まりの用途では性能が余りやすいです。
各モデルの詳細スペックと選び方
メインカードで気になる候補が見つかったら、下の詳細カードで注意点や向いている人を確認してください。戻るリンクから対応するメインカードへ戻れます。
![]() | |
| 価格目安 | 25万円台 |
|---|---|
| CPU | Core Ultra5 225F |
| GPU | RTX 5060 8GB |
| メモリ | 16GB DDR5 |
| SSD | 1TB |
| 電源 | 750W 80PLUS Bronze |
| 向いている人 | 初めての1台で、型番を選ぶだけで完結させたい人向けです。 |
おすすめポイント
- 25万円台の目安で、RTX 5060搭載機を確認できる。
- 標準構成のパーツバランスが良く、届いてすぐ使い始めやすい。
こんな人向け
サイコムを初めて選ぶ人が、価格とパーツ品質のバランスを見やすいモデルです。
注意点
メモリはシングルチャンネル16GBが標準のため、配信や重量級タイトルを見据えるなら32GB化を検討してください。
購入前に確認したい声(傾向要約)
パーツの選定基準がしっかりしており、標準構成のままでも安心して選べるという評価が多いです。
受注生産のため、キャンペーン時期や構成によって納期が変わりやすい点は確認が必要です。
参照:サイコム公式販売ページの構成・価格表示
![]() | |
| 価格目安 | 56万円台 |
|---|---|
| CPU | Ryzen7 9700X |
| GPU | RTX 5070 Ti 16GB(水冷) |
| メモリ | 32GB DDR5 |
| SSD | 1TB |
| 電源 | 850W 80PLUS Gold |
| 向いている人 | 静音性と冷却性能を両立したい、2台目以降のユーザー向けです。 |
おすすめポイント
- CPU・GPUを個別の水冷ループで冷やすデュアル水冷構成。
- 850W Gold電源を標準搭載し、将来のパーツ増設にも余裕がある。
こんな人向け
価格よりも静音性・冷却性能・電源品質を優先したい人向けです。
注意点
受注生産の比率が高く、サイコム内の他モデルより納期がかかりやすいため、急ぎの場合は事前に確認してください。
購入前に確認したい声(傾向要約)
水冷構成による静音性と、長期間安心して使える電源品質を評価する声が多いです。
同じGPU帯の他社モデルと比べると価格が高めなため、予算とのバランス確認が必要です。
参照:サイコム公式販売ページの構成・価格表示
![]() | |
| 価格目安 | 22万円台 |
|---|---|
| CPU | Ryzen5 7500F |
| GPU | RTX 5060 Ti 8GB |
| メモリ | 16GB DDR5 |
| SSD | 1TB(Gen4) |
| 電源 | 850W 80PLUS Gold |
| 向いている人 | 迷わず選べる標準構成で、価格とGPU性能のバランスを取りたい人向けです。 |
おすすめポイント
- 22万円台でRTX 5060 Tiを搭載し、同価格帯のサイコムよりGPUグレードが高い。
- 850W Gold電源が標準で、電源容量を気にせず使い始められる。
こんな人向け
コスパを優先しながら、標準構成のまま迷わず選びたい人向けです。
注意点
カスタマイズの幅はサイコムより狭く、電源ブランドやケースファンまでの個別選択はできません。
購入前に確認したい声(傾向要約)
標準構成のバランスが良く、価格に対してGPU性能が高いと感じやすい構成です。
在庫・キャンペーン価格は変動するため、購入直前に公式サイトの表示を確認したいです。
参照:STORM公式販売ページの構成・価格表示
![]() | |
| 価格目安 | 30万円台 |
|---|---|
| CPU | Ryzen7 7800X3D |
| GPU | RX 9070 XT 16GB |
| メモリ | 32GB DDR5 |
| SSD | 1TB(Gen4) |
| 電源 | 850W 80PLUS Gold |
| 向いている人 | WQHD高fpsから4Kまで見据えて、長期間使いたい人向けです。 |
おすすめポイント
- Ryzen7 7800X3DとRX 9070 XT 16GBで重量級タイトルにも余裕を持たせやすい。
- 850W Gold電源を標準搭載し、1〜7営業日で出荷される標準構成です。
こんな人向け
価格よりも上位GPUと電源の余裕を重視したい人向けです。
注意点
在庫状況は変動しやすいため、購入直前に公式サイトで確認してください。
購入前に確認したい声(傾向要約)
上位CPUと高性能GPUを標準構成で確保できる点が、コスパ良く組みたい人にも評価されています。
価格帯が高いため、フルHD中心の用途では性能が余りやすい点は確認したいです。
参照:STORM公式販売ページの構成・価格表示
あわせて読みたいSTORMの評判は?特徴・シリーズ一覧・向いている人を徹底解説【2026年版】
サイコムが向いている人・向いていない人
サイコムが自分に合っているかどうか、以下で確認してください。
サイコムが向いている人
- 電源・冷却・パーツまで自分で選びたい人
- 2台目以降でパーツをある程度理解している人
- 長期間使いながらパーツを入れ替えたい人
- 静音性・冷却性能を重視したい人
サイコムが向いていない人
- 初めての1台で選択肢の多さに迷いそうな人
- 今すぐ届く短納期を最優先したい人
- 予算を抑えてシンプルに始めたい人
STORMが向いている人・向いていない人
STORMが自分に合っているかどうか、以下で確認してください。
STORMが向いている人
- 標準構成のバランスで悩まず選びたい人
- 850W〜1200Wの電源を最初から確保したい人
- 法人にも導入実績がある安心感を重視する人
- 短納期(1〜7営業日目安)を重視したい人
STORMが向いていない人
- 電源ブランドやケースファンまで個別に選びたい人
- ノートPCも候補に入れたい人(STORMはデスクトップ専門)
- 予算15万円以下でとにかく安く始めたい人
あわせて読みたい初めてのゲーミングPC選び方ガイド|BTOメーカーを選ぶ前に知っておくべき判断基準
組み立て品質・初期不良対応・拡張性で比較する
価格やスペックだけでなく、届いた後の安心感も比較しておきたいポイントです。公式で確認できた範囲をまとめます。
| 項目 | サイコム | STORM(ストーム) |
|---|---|---|
| 組み立て・出荷 | オリジナルの二重梱包で輸送破損を抑える工夫あり | 茨城の自社工場で一台ずつ組み立て、出荷前に動作確認を実施 |
| 初期不良対応 | 公式ページで購入前に条件を確認 | 初期不良期間14日以内は往復送料も含めてSTORM負担 |
| 将来の拡張性 | 電源・冷却まで選べるため、増設を見越した構成を自分で組みやすい | 850W〜1200W電源が標準搭載なので、標準構成のままでも増設余地を確保しやすい |
購入前チェックリスト
- 遊びたいゲームに対してGPUとメモリ容量が足りているか
- 将来のパーツ増設を考えるなら、電源容量に余裕があるか
- 納期が希望日に間に合うか、繁忙期の目安も確認したか
- 初期不良・保証の対象範囲と送料負担を確認したか
- 同じGPU帯で他社構成とも価格・容量を比べたか
よくある質問
サイコムとSTORM、初心者にはどちらが向いていますか?
初めての1台で「選ぶのに迷いたくない」ならSTORMが向いています。標準構成のバランスが取れているため、型番を選ぶだけで完結しやすいです。サイコムは電源・冷却・ケースファンまで選べる自由度が魅力ですが、その分知識がないと迷いやすいため、2台目以降やパーツをある程度理解している人向けです。
同じ予算ならどちらのスペックが上ですか?
構成やタイミングで変わりますが、今回確認した22万円台のSTORM鏡界2はRTX 5060 Ti搭載、25万円台のサイコムVelox IIIはRTX 5060搭載でした。同価格帯ではSTORMの方がGPUグレードが高い場合がありますが、サイコムは電源やSSD規格などの周辺パーツ品質にコストをかけている傾向があります。GPUだけでなく電源・SSD規格・保証もあわせて比較してください。
納期はどちらが早いですか?
STORMは公式ページで1〜7営業日出荷という目安が示されています。サイコムは受注生産のカスタム比率が高く、構成によって納期が変わりやすいため、購入前に公式サイトで最新の目安を確認してください。
保証内容に違いはありますか?
両社とも標準は1年間保証で、延長保証オプションが用意されています。保証の対象範囲や送料負担、延長保証の金額はモデルや時期で変わるため、購入直前に各社公式サイトの保証規定を確認してください。
電源やカスタマイズ性はどちらが優れていますか?
「自分で電源ブランドやケースファンまで選びたい」ならサイコムです。CPU・電源・冷却まで選択肢が豊富で、こだわりの構成を組みやすい設計です。「電源容量を気にせず標準構成で安心したい」ならSTORMです。850W〜1200Wの80PLUS GOLD電源が標準搭載されているモデルが多く、将来のパーツ増設にも余裕を持たせやすい構成です。
確認日:2026年8月。価格・在庫・構成は変動するため、購入前にサイコム・STORM公式サイトで最新情報を確認してください。
まとめ
サイコムとSTORMは、どちらも中〜上級者向けのBTOメーカーとして語られますが、目指す方向性は違います。「自分でパーツを選び抜きたい」ならサイコム、「標準構成のバランスで迷わず選びたい」ならSTORMというのが、今回の比較から見える判断基準です。
サイコムとSTORMは価格ではなく「選び方の自由度」で選ぶ
- ✓サイコムは電源・冷却・パーツまで選べる自由度が魅力。2台目以降やこだわりたい人向け
- ✓STORMは850W〜1200W電源を標準搭載したバランス構成で、型番を選ぶだけで完結しやすい
- ✓同価格帯でもGPUグレードや電源容量に違いが出るため、価格だけで即決しない
- ✓購入直前に公式サイトで価格・在庫・納期・保証を確認する




