※本記事には広告リンクが含まれます。価格・仕様・在庫・発送目安は変動するため、購入前にSTORM公式サイトで最新情報を確認してください。
この記事の結論
STORMはデザインと安定品質のバランスが際立つBTOメーカー。白PC・ピラーレスケース・270°強化ガラスなど「見た目にこだわりたい人」に特に向いている。
- 1998年創業の老舗。茨城の自社工場で一台ずつ組み立て・動作チェック
- 850W GOLD電源を大半のモデルで標準採用し、将来のパーツ追加にも安心
- デメリットは納期が即日中心ではない点・15万円前後の選択肢が限られる点
- 予算20〜40万円でデザインも性能も妥協したくない人に向いている
STORMは「見た目も性能もどちらも妥協しない」という方向性のBTOブランドです。
白統一PC・全面強化ガラスなど他社にはないビジュアルが魅力で、リピーター購入者が多い点も信頼感の証です。購入前はデザインと価格帯と納期を確認してから選ぶのが失敗しないコツです。
この記事で分かること
- STORMの基本情報・会社概要
- 強みと注意点(購入前に知っておくべきポイント)
- シリーズ6種の違いと選び方
- 特におすすめのモデル3選(スペック・FPS目安・価格付き)
- 向いている人・向いていない人の判断基準
- FRONTIER・MDL.make・Sycomとの比較
STORMとは?会社概要・基本情報
STORMは、東京都千代田区に本社を置く株式会社アイティーシー(ITC)が運営するBTOゲーミングPCブランドです。1998年に設立した老舗で、茨城県龍ヶ崎市の自社工場でPCを一台ずつ組み立てています。
Microsoftや一部IntelパートナーPCの認定を取得しており、法人や教育機関向けのシステム供給実績もあります。個人向けのゲーミングPCブランドとしては、デザインに力を入れたラインナップが特徴です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ブランド名 | STORM(ストーム) |
| 運営会社 | 株式会社アイティーシー(ITC Corporation) |
| 設立 | 1998年7月 |
| 本社 | 東京都千代田区二番町 |
| 製造工場 | 茨城県龍ヶ崎市(国内自社工場) |
| 主な製品 | BTOゲーミングPC(デスクトップ専門) |
| 価格帯 | 約14万〜99万円(2026年6月確認) |
| 標準保証 | 1年間(延長保証オプションあり) |
| カスタマイズ | メモリ・SSD容量・OSの変更程度 |
| 納期目安 | 1〜7営業日(2026年6月・公式確認) |
| 分割払い | 36回無金利 |
| 公式サイト | https://www.stormst.com/ |
ノートPCの取り扱いはなく、デスクトップのBTOに特化したメーカーです。シリーズは6種類あり、デザイン性の高さと850W GOLD電源の標準採用が業界内でも際立っています。
STORMの3つの特徴
STORMを選ぶ理由として特に目立つポイントが3つあります。他のBTOメーカーと比べながら確認してください。
先に見るポイント
- STORMを選ぶ理由として特に目立つポイントが3つあります。
- 他のBTOメーカーと比べながら確認してください。
- ピラーレスケース・270°強化ガラス・白PC(ケース・GPU・CPUクーラー・ファンまで白統一)など、インテリアとして映え…
ピラーレスケース・270°強化ガラス・白PC(ケース・GPU・CPUクーラー・ファンまで白統一)など、インテリアとして映えるモデルが揃います。「ゲーミングPCらしくない見た目にしたい」という人に向いています。
茨城の自社工場で組み立て・出荷前動作確認を実施。大半のモデルで850W GOLD電源を標準採用しており、将来のGPU・メモリ増設時も電源容量で詰まりにくいです。リピート購入者が多い点も信頼感の一つです。
36回の分割払いが無金利で利用できます。30万円のモデルでも月8,000〜9,000円程度に抑えられるため、まとまった出費が難しい場合でも検討しやすくなっています。
STORMのデメリット・注意点
購入前に把握しておきたい注意点も正直に整理しておきます。
| 区分 | 内容 | 初心者への影響 |
|---|---|---|
| 注意点① | 納期が1〜7営業日目安で、即日中心ではない | すぐ届かないため、急いでいる場合は向きません。「即納モデル」が一部あるので確認してください |
| 注意点② | 15万円前後の選択肢が限られる | コスパ最優先・予算15万円前後で幅広く比較したい場合は、FRONTIERやMDL.makeも候補に入れると選択肢が増えます |
| 注意点③ | カスタマイズの自由度が低下した | 以前は電源ブランドなどを指定できましたが、現在はメモリ容量・SSD容量・OS変更程度に限られます |
| 注意点④ | 電話サポートは平日10:00〜18:00のみ | 社会人が平日昼に電話しにくい時間帯のため、メールや訪問サポートを使うのが現実的です |
STORMのシリーズ一覧と選び方
STORMは6シリーズ展開しています。ケースの見た目と価格帯でざっくり選ぶことができます。
風域2(FK2)
シンプルなケースデザインで価格を抑えたシリーズ。CPU内蔵やRTX 5060系を含めて14〜24万円台から選べます。初めてBTOを買う人のスタートラインになります。
鏡界2(K2)
スリムなケースでコスパを追求したシリーズ。RTX 5060 / 5060 Ti搭載で20〜44万円台。デザインと価格のバランスを取りたい人向け。
幻界(GK)
MSI認定「Powered By MSI」モデルを展開する白統一シリーズ。約22〜36万円台。部屋の雰囲気を壊したくない人やインテリア重視の人に人気。
影界(EK)
270°の全面強化ガラスと液晶付きCPUクーラーが特徴のプレミアムシリーズ。約28〜95万円台。内部を見せることにこだわるゲーマー向け。
新界2(S2)
PROJECT ZEROマザーボード搭載でケーブルが背面に隠れるすっきり配線設計。約28〜59万円台。ケース内をきれいに見せたい人向け。
流界2(RK2)
360mm曲面液晶水冷CPUクーラー搭載の最上位シリーズ。RTX 5070〜5080系を中心に約32〜60万円台。冷却性能と見た目を最大限求める人向け。
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特におすすめのモデル3選
近い用途を選ぶと、下の一覧で該当モデルが青枠表示されます。
STORMはコスパ重視からハイエンドまで3系統のラインアップがあります。解像度目標と予算で選んでください。
2026年6月時点の公式ラインナップから、予算帯と目的別に3モデルを紹介します。いずれも公式サイトで確認した情報をもとにしています。
鏡界2 K2-75F8B561/3 コスパ重視・フルHD中心
コスパ重視
構成・セール時期で変動
- コスパ重視
- RTX 5060搭載
- フルHD高fps
- FHD中心
- GPURTX 5060
- CPURyzen5 7500F
- メモリ16GB DDR5
- SSD1TB
向いている人・詳細
向いている人:鏡界2 K2-75F8B56(1/3 コスパ重視・フルHD中心)は、フルHDで価格を抑えて遊びたい人向けです。
RTX 5060はフルHDの定番ゲームを遊びやすく、価格も抑えやすいです。
CPUはゲーム用途中心のコスパ寄りで、価格を抑えたい人に向きます。見た目と構成のバランスを重視する人にも選びやすいです。20万円台の候補として、STORMのRTX 5060でフルHD中心に価格を抑えて始めたい人向けの構成です。
注意点:16GBメモリはゲーム単体なら足りますが、配信・録画・ブラウザ同時利用では32GB化を検討したいです。
鏡界2 K2-75F8B56(1/3 コスパ重視・フルHD中心)は4K最高設定を常用する構成ではないため、重量級タイトルはDLSSや画質調整を前提にしたいです。
幻界 GKG-75F56Ti82/3 デザイン重視・白PC
標準構成
構成・セール時期で変動
- 中級者向け
- RTX 5060 Ti搭載
- 白統一PC
- MSI認定
- GPURTX 5060 Ti
- CPURyzen5 7500F
- メモリ16GB DDR5
- SSD1TB
向いている人・詳細
向いている人:幻界 GKG-75F56Ti8(2/3 デザイン重視・白PC)は、白PCやデスク周りの見た目を重視しつつゲーム性能も確保したい人向けです。
RTX 5060 TiはFHD高fpsとWQHD入門のバランスがよく、価格も抑えやすいです。
CPUはゲーム用途中心のコスパ寄りで、価格を抑えたい人に向きます。
白ケースやRGBを見せたいデスク環境にも合わせやすいです。24万円台の候補として、白ケース×RTX 5060 TiでデスクのデザインとゲームPC性能を同時に整えたい人向けです。
注意点:16GBメモリはゲーム単体なら足りますが、配信・録画・ブラウザ同時利用では32GB化を検討したいです。
幻界 GKG-75F56Ti8(2/3 デザイン重視・白PC)は4K最高設定を常用する構成ではないため、重量級タイトルはDLSSや画質調整を前提にしたいです。
鏡界2 K2-98X3DB858上位枠 RTX 5080・4K視野
RTX 5080上位構成
公式価格から価格帯を確認
- ハイエンド向け
- RTX 5080搭載
- Ryzen 7 9800X3D
- 1200W GOLD
STORM公式でK2-98X3DB858の詳細を見るSTORM公式サイト
- GPURTX 5080 16GB
- CPURyzen7 9800X3D
- メモリ32GB DDR5
- SSD1TB NVMe SSD
向いている人・詳細
向いている人:鏡界2 K2-98X3DB858(上位枠 RTX 5080・4K視野)は、WQHD高fpsや4Kも視野に入れて、長く使える上位構成を選びたい人向けです。
Ryzen 7 9800X3DとRTX 5080 16GB、32GBメモリ、1200W GOLD電源を組み合わせた構成です。STORMの見た目と冷却を重視しながら、GPU性能まで妥協したくない人に向きます。
注意点:鏡界2 K2-98X3DB858(上位枠 RTX 5080・4K視野)は44万円台まで上がるため、フルHD中心だけなら前半の2モデルのほうが予算を抑えやすいです。4Kや重いゲーム、長期利用まで見て選ぶ枠として比較してください。
各モデルの詳細スペックと選び方
メインカードで気になる候補が見つかったら、下の詳細カードで注意点や向いている人を確認してください。戻るリンクから対応するメインカードへ戻れます。
| 価格目安 | 20万円台 |
|---|---|
| CPU | Ryzen5 7500F |
| GPU | RTX 5060 |
| メモリ | 16GB DDR5 |
| SSD | 1TB |
| 電源 | 公式ページで確認 |
| 向いている人 | 価格と見た目、フルHD性能のバランスを重視する人向けです。 |
おすすめポイント
- RTX 5060でフルHD高fpsを狙いやすい。
- STORMらしい見た目と標準構成の分かりやすさを両立しやすい。
こんな人向け
STORMを初めて選ぶ人が、価格と性能のバランスを見やすいモデルです。
注意点
配信や録画も同時に使うなら、メモリ32GB化を検討してください。
購入前に確認したい声(傾向要約)
デザイン性と価格帯のバランスを見て候補にしやすい構成です。
保証内容やセール価格は変わるため、購入直前に公式表示を確認したいです。
参照:STORM公式販売ページの構成・価格表示(2026年6月確認) / STORM公式
| 価格目安 | 24万円台 |
|---|---|
| CPU | Ryzen5 7500F |
| GPU | RTX 5060 Ti |
| メモリ | 16GB DDR5 |
| SSD | 1TB |
| 電源 | 公式ページで確認 |
| 向いている人 | 白PCやデスク周りの統一感を重視する人向けです。 |
おすすめポイント
- 白ケースやMSI認定の見た目を重視しながらゲーム性能も確保しやすい。
- RTX 5060 TiでフルHD中心の重いゲームにも対応しやすい。
こんな人向け
性能だけでなく、机に置いたときの見た目も重視したい人向けです。
注意点
白PCは価格が上がりやすいため、見た目にどこまで予算を使うか決めてください。
購入前に確認したい声(傾向要約)
白統一やガラスケースなど、見た目を含めて選びやすい点が強みです。
汚れや設置場所の見え方も含めて、置く環境に合うか確認したいです。
参照:STORM公式販売ページの構成・価格表示(2026年6月確認) / STORM公式
| 価格目安 | 44万円台 |
|---|---|
| CPU | Ryzen7 9800X3D |
| GPU | RTX 5080 16GB |
| メモリ | 32GB DDR5 |
| SSD | 1TB NVMe SSD |
| 電源 | 1200W 80PLUS GOLD |
| 向いている人 | WQHD高fpsや4Kも視野に、長期利用の余裕を重視する人向けです。 |
おすすめポイント
- Ryzen7 9800X3DとRTX 5080 16GBで、重いゲームや高解像度でも余裕を作りやすい。
- 32GB DDR5メモリと1200W GOLD電源で、長期利用や将来の構成余裕も見やすい。
こんな人向け
価格よりも、STORMらしい外観と上位GPU/CPU構成の満足度を重視したい人向けです。
注意点
フルHDだけなら性能が余りやすいため、WQHD以上のモニターや重いゲームと合わせて検討してください。
購入前に確認したい声(傾向要約)
外観のインパクトと高性能構成を同時に求める人が比較しやすいモデルです。
価格帯が高いため、ゲーム用途とモニター解像度に合うか確認したいです。
参照:STORM公式販売ページの構成・価格表示(2026年6月確認) / STORM公式
あわせて読みたいMDL.makeの評判は?安い理由・怪しいと言われる理由・おすすめモデルを徹底解説【2026年版】
向いている人・向いていない人
STORMが自分に合っているかどうか、以下で確認してください。
STORMが向いている人
- ゲーミングPCをインテリアの一部として置きたい人
- 白PC・ピラーレス・強化ガラスなど見た目にこだわりたい人
- 予算20〜40万円台でデザインも性能も妥協したくない人
- 初めてのBTOで国内製造・老舗の安心感を重視する人
- 36回無金利分割で月々の出費を抑えたい人
- 大容量電源でパーツ追加・アップグレードを想定している人
STORMが向いていない人
- とにかく安いPCが欲しい(FRONTIERやMDL.makeが向く)
- 今すぐ手に入れたい・翌日に届かないと困る人
- 電源ブランドやパーツを細かく指定したい人(Sycomが向く)
- 予算15万円前後で幅広く比較したい初心者
- ノートPCも候補に入れている人(STORMはデスクトップ専門)
主要BTOメーカーとの特徴比較
よく検討に上がるBTOメーカー4社と比較します。どれが自分の優先事項に合うかで選ぶのが失敗しにくいコツです。
| 比較項目 | STORM | FRONTIER | MDL.make | OZgaming | Sycom |
|---|---|---|---|---|---|
| 価格帯 | 中〜高め | 安い(セール強い) | 格安 | 中程度 | 高め |
| デザイン | 最上位クラス | 普通 | シンプル | おしゃれ系 | 普通 |
| 納期 | 1〜7営業日目安 | 比較的早め | 3〜7営業日 | 早め | 7〜14営業日 |
| カスタマイズ | 限定的 | ◎(豊富) | 限定的 | 限定的 | 最高水準 |
| 標準電源 | 850W GOLD | 構成次第 | 構成次第 | 構成次第 | 高品質 |
| 国内製造 | ○(茨城) | ○ | 確認中 | 確認中 | ○ |
| 向いている人 | デザイン重視 | コスパ重視 | 超コスパ | 短納期重視 | カスタム重視 |
STORMは「価格最優先」よりも「デザイン+品質のバランス」を求める層をターゲットにしており、FRONTIERやMDL.makeとは直接競合しない独自ポジションにいます。
STORMの評判・口コミまとめ
実際の購入者・利用者から確認できた声を整理します。良い評判・気になる声の両方を参考にしてください。担当者・購入時期・環境によって感じ方は変わります。
先に見るポイント
- 実際の購入者・利用者から確認できた声を整理します。
- 良い評判・気になる声の両方を参考にしてください。
- 担当者・購入時期・環境によって感じ方は変わります。
STORMの評判・口コミで購入前に見るポイント
白PCやケースデザインを評価する声があり、見た目重視の人に合いやすいです。
組み立ての丁寧さや標準電源容量を安心材料として見る声があります。
納期は時期によって印象が分かれるため、急ぐ人は出荷目安を確認したいです。
カスタマイズ幅を重視する人は、選べるパーツを購入前に見ておくと安心です。
参照:nunogameblog.jp、gamingpcs.jp、5ちゃんねるBTOスレ、各口コミサイト(2026年6月確認)
口コミはあくまで判断材料のひとつです。担当者・購入時期・個体差によって印象は大きく変わります。最終判断の前に公式サイトの最新情報も必ず確認してください。
よくある質問
Q. STORMはどこの会社が運営していますか?
株式会社アイティーシー(ITC Corporation)が運営しています。東京都千代田区に本社があり、1998年7月に設立した老舗BTOメーカーです。製造は茨城県龍ヶ崎市の自社工場で行っています(公式サイト確認済み)。
Q. STORMのPCの保証は何年ですか?
標準保証は購入日から1年間(無償修理)です。オプションの「安心サポート追加パック(税別6,000円)」を購入すると、標準保証終了後にさらに2年間の延長保証(作業費のみ・部品代はユーザー負担)が利用できます。
往路の送料はユーザー負担、復路はSTORM負担です(2026年6月・公式保証規定確認)。
Q. STORMとFRONTIERはどちらがおすすめですか?
目的によって異なります。デザイン重視・国内製造の安心感を重視するならSTORM、セールを活用してコスパよく買いたいならFRONTIERが向いています。
急いでいる場合も即日〜翌日出荷を狙いやすいFRONTIERが有利です。予算が同じなら、STORMは見た目と電源品質、FRONTIERはコスパとセール価格で差が出ます。
Q. STORMの納期はどのくらいかかりますか?
標準モデルで1〜7営業日が目安です(2026年6月・公式確認)。繁忙期(年度末・GW等)は最大8〜20営業日以上になる場合もあります。急いでいる場合は、公式サイトで「即納モデル」の有無を確認してから注文することをおすすめします。
Q. STORMのゲーミングPCは初心者でも問題なく使えますか?
問題ありません。Windows 11が設定済みの状態で届くため、電源を入れればほぼそのままゲームをインストールして使い始められます。
ただし、主力は20万円前後以上のモデルです。15万円前後で幅広く探している場合はFRONTIERやMDL.makeも比較すると選択肢を増やせます。
まとめ
まとめ
- ✓ピラーレス・白PC・270°ガラスなど見た目にこだわりたい人に特に向いている
- ✓予算20〜40万円でデザインも性能も妥協したくない人には候補に入れる価値あり
- ✓コスパ最優先ならFRONTIERやMDL.make、カスタム重視ならSycomも検討する
- ✓納期1〜7営業日目安・カスタマイズ限定的・電話サポートが平日日中のみという点は事前確認を


