※本記事には広告リンクが含まれます。価格・仕様・在庫は変動するため、購入前に公式サイトで最新情報を確認してください。
この記事の結論
- WQHD(2560×1440)はフルHDより鮮明で、ゲームも作業も快適な解像度
- RTX 5070 搭載 BTO が WQHD 144Hz 以上を実現するコスパの最適解
- 28〜50 万円台のモデルをコスパ・納期・保証・最高性能の4軸で比較
- 初めて WQHD 環境を作る人から、フルHDからの乗り換えを検討する人まで対応
- WQHDとは?フルHDとの違いを数字で確認
- RTX 5070 が WQHD の最適解である理由
- WQHD 対応ゲーミング PC の選び方 3 つのポイント
- WQHD 対応ゲーミング PC おすすめ4選
- 各モデルの詳細スペックと評判
- ① MDL.make Ryzen7 7800X3D × RTX 5070|コスパ最優先の1台
- ② OZgaming P30 Ryzen7 7800X3D × RTX 5070|2〜3営業日で届く短納期モデル
- ③ FRONTIER FRXAB850B/B Ryzen7 9700X × RTX 5070|大手の安心感・3年保証付き
- ④ Sycom G-Master Hydro X870A|水冷 RTX 5070 Ti で WQHD 最高画質を追求
- 4モデル一覧比較表
- 予算・用途別カンタン診断
- よくある質問(FAQ)
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WQHDとは?フルHDとの違いを数字で確認
WQHD(Wide Quad HD)は解像度 2560×1440 を指します。フルHD(1920×1080)と比べてピクセル数が約 1.78 倍になり、画面全体がより細かく描画されます。
※この表は横スクロールできます
| 解像度 | ピクセル数 | 必要GPU目安 | モニター相場 | 特徴 |
|---|---|---|---|---|
| フルHD 1080p | 約207万px | RTX 5060 Ti〜 | 2〜4万円 | エントリー〜ミドル |
| WQHD 1440p | 約369万px | RTX 5070〜 | 3〜6万円 | 画質・性能の最適解 |
| 4K 2160p | 約829万px | RTX 5080〜 | 5〜15万円 | ハイエンド向け |
※GPU目安はゲーム最高設定 60fps 以上を基準。タイトルにより異なります(2026年5月確認)
フルHDから WQHD へ移行すると処理するピクセル数が約 1.78 倍に増えるため、同じフレームレートを維持するには GPU に余裕が必要です。現行世代では RTX 5070 が WQHD 144Hz 以上を狙える現実的なラインです。
WQHDが向いている人
- フルHDの画質に物足りなさを感じてきた
- ゲームの景色・テクスチャをより鮮明に楽しみたい
- 24〜27インチのモニターを使っていて文字やUIを細かく表示したい
- FPS・TPS・RPG問わず幅広いタイトルを高画質でプレイしたい
- 将来的に 4K へのステップアップも視野に入れている
RTX 5070 が WQHD の最適解である理由
RTX 5070 は NVIDIA Blackwell 世代の GPU で、GDDR7 メモリ 12GB を搭載しています。WQHD(1440p)での主要タイトル別フレームレートの目安は次の通りです。
※この表は横スクロールできます
| タイトル | 設定 | RTX 5070(WQHD) | RTX 5060 Ti(WQHD) | 条件 |
|---|---|---|---|---|
| VALORANT | 低〜中設定 | 300fps以上 | 200fps前後 | 競技設定 |
| Apex Legends | 高設定 | 150fps前後 | 100fps前後 | 最高描画距離 |
| FF XIV | 最高画質 | 100fps前後 | 70fps前後 | ベンチマーク準拠 |
| エルデンリング | 最高設定 | 60fps固定 | 60fps固定 | ゲーム側上限 |
| サイバーパンク2077 | 高設定(RTなし) | 80fps前後 | 60fps前後 | 非レイトレース |
※公式・外部ベンチマーク等を参考にした目安。実際の fps は PC 構成・設定・環境で変わります(2026年5月確認)
WQHD 対応ゲーミング PC の選び方 3 つのポイント
① GPU は RTX 5070 以上を基準にする
WQHD(1440p)で 144Hz 以上を安定させるには RTX 5070 が現実的な基準です。RTX 5060 Ti では軽量タイトルで 144fps を超えますが、重量級タイトルや高描画設定では 100fps 前後に落ちる場面があります。
予算に余裕があれば RTX 5070 Ti も選択肢です。WQHD 240Hz や将来の 4K 移行まで見据えるなら RTX 5070 Ti 以上が安心です。
② CPU は X3D シリーズでゲーム性能を底上げする
ゲームフレームレートは GPU だけでなく CPU のボトルネックにも左右されます。AMD Ryzen 7 7800X3D は 3D V-Cache 技術により、ゲーム特化の処理性能で同価格帯の CPU を大幅に上回ります。WQHD での恩恵はフルHD ほど大きくありませんが、競技 FPS 系タイトルでは差が出ます。
③ メモリ 32GB・SSD 1TB 以上を確認する
WQHD 環境では VR・配信・複数タブを同時使用するケースも増えます。メモリは 32GB(16GB×2 デュアルチャネル)を標準と考えてください。SSD は近年の大型タイトルが 50〜100GB 超になることを踏まえ、1TB Gen4 が最低ラインです。
WQHD 対応ゲーミング PC おすすめ4選
調査日時点(2026年5月)での公式価格・スペックを元に選定しています。購入前に各公式サイトで最新情報をご確認ください。
MDL.make
構成・セール時期で変動
- WQHD向け
- コスパ重視
- 初心者向け
- RTX 5070搭載
- CPURyzen 7 7800X3D
- GPURTX 5070 12GB
- メモリ32GB DDR5
- SSDGen4構成を確認
向いている人・詳細
向いている人:MDL.make Ryzen7 7800X3Dは、WQHD 144Hzクラスのモニターを活かしたい人向けです。RTX 5070はWQHD 144Hz環境と相性がよく、FHDではかなり余裕があります。
X3D系CPUでfpsが伸びやすいゲームにも強い構成です。28万円台の候補として、性能と予算の落とし所を見やすいモデルです。
注意点:MDL.make Ryzen7 7800X3DはSSD容量を選ぶ前提になりやすく、ゲームを多く入れる人は最初から1TB以上を選ぶと安心です。MDL.make Ryzen7 7800X3DはFHDだけで使うには性能が余りやすく、4K最高設定狙いなら上位GPUの方が合います。
OZgaming
構成・セール時期で変動
- WQHD向け
- 短納期
- 配信向け
- RTX 5070搭載
- CPURyzen 7 7800X3D
- GPURTX 5070 12GB
- メモリ32GB DDR5
- SSD1TB Gen4
向いている人・詳細
向いている人:OZgaming P30(7800X3D × RTX 5070)は、OBS配信や録画をしながらゲームも快適に動かしたい人向けです。RTX 5070はWQHD 144Hz環境と相性がよく、FHDではかなり余裕があります。
X3D系CPUでfpsが伸びやすいゲームにも強い構成です。納期を優先して、早めに環境を整えたい人にも候補になります。
30万円台の候補として、性能と予算の落とし所を見やすいモデルです。
注意点:OZgaming P30(7800X3D × RTX 5070)はFHDだけで使うには性能が余りやすく、4K最高設定狙いなら上位GPUの方が合います。短納期モデルは構成を選べる範囲が狭いことがあり、メモリやSSDの妥協点を確認したいです。
FRONTIER
構成・セール時期で変動
- WQHD向け
- 中級者向け
- 大手安心
- RTX 5070搭載
- CPURyzen 7 9700X
- GPURTX 5070 12GB
- メモリ32GB DDR5
- SSD1TB Gen4
向いている人・詳細
向いている人:FRONTIER FRXAB850B/Bは、WQHD 144Hzクラスのモニターを活かしたい人向けです。RTX 5070はWQHD 144Hz環境と相性がよく、FHDではかなり余裕があります。
CPUにも余裕があり、配信や動画編集も並行しやすいです。37万円台の候補として、性能と予算の落とし所を見やすいモデルです。
注意点:FRONTIER FRXAB850B/BはFHDだけで使うには性能が余りやすく、4K最高設定狙いなら上位GPUの方が合います。
Sycom
構成・セール時期で変動
- WQHD向け
- 中級者向け
- 4K対応
- RTX 5070 Ti搭載
- CPURyzen 7 9700X
- GPURTX 5070 Ti 16GB水冷
- メモリ32GB DDR5
- SSD1TB Gen4
向いている人・詳細
向いている人:Sycom G-Master Hydro X870Aは、WQHD 144Hzクラスのモニターを活かしたい人向けです。RTX 5070はWQHD 144Hz環境と相性がよく、FHDではかなり余裕があります。
CPUにも余裕があり、配信や動画編集も並行しやすいです。冷却や静音性も意識して、長時間プレイしたい人に向きます。
49万円台の候補として、性能と予算の落とし所を見やすいモデルです。
注意点:Sycom G-Master Hydro X870AはFHDだけで使うには性能が余りやすく、4K最高設定狙いなら上位GPUの方が合います。冷却方式で静音性やメンテナンス性が変わるため、長期運用なら保証と掃除のしやすさも見たいです。
「上の一覧で確認する」ボタンを押すと、対象モデルまで戻り、そのモデルを青枠で強調表示します。
各モデルの詳細スペックと評判
| 価格目安 | 28万円台 |
|---|---|
| CPU | Ryzen 7 7800X3D |
| GPU | RTX 5070 12GB |
| メモリ | 32GB DDR5 |
| SSD | Gen4構成を確認 |
| 電源 | 公式ページで確認 |
| 向いている人 | WQHD 144Hzを価格と性能のバランスよく始めたい人向けです。 |
おすすめポイント
- RTX 5070と7800X3DでWQHD高fpsを狙いやすい。
- 4モデルの中では価格を抑えた候補として比較しやすい。
こんな人向け
初めてWQHD環境を作るため、コスパを優先したい人向けです。
注意点
SSD容量は選択式になりやすいため、1TB以上を購入前に確認してください。
購入前に確認したい声(傾向要約)
WQHD向けとして性能と価格のバランスを取りやすい構成です。
SSDや電源は構成選択で変わるため、総額で確認したいです。
参照:MDL.make公式販売ページの構成・価格表示(2026年5月確認)
| 価格目安 | 30万円台 |
|---|---|
| CPU | Ryzen 7 7800X3D |
| GPU | RTX 5070 12GB |
| メモリ | 32GB DDR5 |
| SSD | 1TB Gen4 |
| 電源 | 公式ページで確認 |
| 向いている人 | 納期を重視しつつ、配信や録画も視野に入れたい人向けです。 |
おすすめポイント
- 32GBメモリと1TB SSDで同時作業にも余裕を見やすい。
- 短納期なら、すぐWQHD環境へ移行しやすい。
こんな人向け
細かいカスタムよりも、早めに高性能PCを用意したい人向けです。
注意点
短納期モデルは構成の選択幅が限られる場合があるため、電源と冷却も確認してください。
購入前に確認したい声(傾向要約)
メモリとSSDに余裕があり、ゲーム以外の同時作業にも使いやすい構成です。
在庫や納期は変わりやすいため、購入直前の表示確認が必要です。
参照:OZgaming公式販売ページの構成・価格表示(2026年5月確認)
| 価格目安 | 37万円台 |
|---|---|
| CPU | Ryzen 7 9700X |
| GPU | RTX 5070 12GB |
| メモリ | 32GB DDR5 |
| SSD | 1TB Gen4 |
| 電源 | 公式ページで確認 |
| 向いている人 | 価格だけでなく、保証とサポートも重視してWQHD PCを選びたい人向けです。 |
おすすめポイント
- 大手BTOの保証やサポートを重視しやすい。
- 32GBメモリと1TB SSDで、WQHD環境を始めやすい。
こんな人向け
初めて高価格帯のBTOを買うため、サポート面も見たい人向けです。
注意点
同じRTX 5070搭載でも価格は高めなので、保証込みで比較してください。
購入前に確認したい声(傾向要約)
保証や問い合わせ面を見ながら、安心寄りで選びやすい構成です。
価格差が出やすいため、セール時期や保証内容を含めて確認したいです。
参照:FRONTIER公式販売ページの構成・価格表示(2026年5月確認)
| 価格目安 | 49万円台 |
|---|---|
| CPU | Ryzen 7 9700X |
| GPU | RTX 5070 Ti 16GB水冷 |
| メモリ | 32GB DDR5 |
| SSD | 1TB Gen4 |
| 電源 | 公式ページで確認 |
| 向いている人 | WQHD最高画質や長時間プレイで、冷却と静音性も重視したい人向けです。 |
おすすめポイント
- RTX 5070 Tiで、WQHD高画質や4K入門まで余裕を見やすい。
- 水冷構成で、長時間プレイ時の冷却も意識しやすい。
こんな人向け
予算よりも冷却、静音、長期運用を優先したい人向けです。
注意点
価格は高めなので、WQHDだけで足りるならRTX 5070構成も比較してください。
購入前に確認したい声(傾向要約)
冷却と性能に余裕があり、長時間ゲームや高画質設定に向いた構成です。
水冷や上位GPUに価値を感じない場合は、費用対効果を確認したいです。
参照:Sycom公式販売ページの構成・価格表示(2026年5月確認)
① MDL.make Ryzen7 7800X3D × RTX 5070|コスパ最優先の1台
RTX 5070 搭載モデルで最も手が届きやすい価格。7800X3D とのバランスが優秀
MDL.make の Ryzen7 7800X3D × RTX 5070 は、3D V-Cache CPU と最新 GPU の組み合わせを 28 万円台で実現しているモデルです。WQHD 144Hz 環境を構築する最もコストを抑えた選択肢の一つです。
主要スペック
| 項目 | 仕様 |
|---|---|
| CPU | AMD Ryzen 7 7800X3D(4.2GHz / 8コア16スレッド) |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 5070 12GB GDDR7 |
| メモリ | 32GB DDR5(デュアルチャネル) |
| SSD | 選択可(Gen4 推奨) |
| OS | Windows 11 Home |
| 保証 | 1年間センドバック保証 |
| 価格 | ¥289,800〜(2026年5月確認・セール価格) |
メリット・おすすめポイント
- RTX 5070 搭載 BTO で最安クラスの価格帯
- 7800X3D の 3D V-Cache がゲームの CPU ボトルネックを最小化
- 32GB DDR5 標準で配信・録画との兼用も余裕あり
- メモリ・SSD・電源をカスタム選択できる柔軟な構成
- LINE によるサポート対応で購入後も相談しやすい
② OZgaming P30 Ryzen7 7800X3D × RTX 5070|2〜3営業日で届く短納期モデル
2〜3営業日出荷が強み。MSI の GPU と ZALMAN ケースで品質感もしっかりある
OZgaming の P30 シリーズは、2〜3営業日での出荷を売りにした短納期 BTO です。MSI製 RTX 5070(12G SHADOW 2X OC)と ZALMAN P30 V2 のデュアルガラスパネルケースを標準搭載しています。
主要スペック
| 項目 | 仕様 |
|---|---|
| CPU | AMD Ryzen 7 7800X3D(8コア16スレッド) |
| GPU | MSI GeForce RTX 5070 12G SHADOW 2X OC |
| メモリ | 32GB DDR5 5200MHz(Corsair 16GB×2) |
| SSD | 1TB M.2 NVMe Gen4 |
| 電源 | 750W 80PLUS BRONZE(アップグレード可) |
| OS | Windows 11 Home |
| 保証 | 1年間(2年・3年延長オプションあり) |
| 価格 | ¥309,800(2026年5月確認) |
メリット・おすすめポイント
- 2〜3営業日出荷で新生活・引越しシーズンにも間に合いやすい
- MSI製 GPU でブランド品質のグラフィックボードが標準搭載
- ZALMAN P30 V2 ケースはエアフローと見た目のバランスが良い
- 1TB Gen4 SSD 標準でゲームを複数インストールしても余裕
- 2年・3年保証へのアップグレードが公式で選べる
③ FRONTIER FRXAB850B/B Ryzen7 9700X × RTX 5070|大手の安心感・3年保証付き
PLATINUM 電源・3年保証付きで長期使用を見据えた構成。電話サポートも安心
FRONTIER は量販店でも取り扱われている大手 BTO メーカーです。FRXAB850B/B は 850W PLATINUM 電源と 3 年センドバック保証を標準で備え、「購入後のトラブル対応も含めて安心したい」という方に向いています。
主要スペック
| 項目 | 仕様 |
|---|---|
| CPU | AMD Ryzen 7 9700X(3.8GHz最大5.5GHz / 8コア16スレッド) |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 5070 12GB(MSI製 ブラック) |
| メモリ | 32GB DDR5(16GB×2)最大128GB対応 |
| SSD | 1TB M.2 NVMe Gen4(OS用) |
| 電源 | 850W 80PLUS PLATINUM(静音電源) |
| OS | Windows 11 Home 64bit(正規版) |
| 保証 | 3年間センドバック保証(標準) |
| 価格 | ¥374,800+送料¥3,300(2026年5月確認) |
メリット・おすすめポイント
- 3年センドバック保証が標準。修理・交換の手続きが公式窓口で完結
- 850W PLATINUM 電源で省エネ・将来の GPU 換装にも余裕
- Ryzen 7 9700X は最大 5.5GHz でゲーム以外の作業も快適
- 電話・メール両対応サポートで初心者でも相談しやすい
- 量販店展示もあり、実機の雰囲気を確認してから購入できる場合がある
④ Sycom G-Master Hydro X870A|水冷 RTX 5070 Ti で WQHD 最高画質を追求
RTX 5070 Ti 水冷で WQHD 最高設定・4K も視野に入る最上位構成。価格帯が高め
Sycom の G-Master Hydro X870A は、RTX 5070 Ti(16GB GDDR7)をサイコム独自の水冷ユニットで冷却するハイエンドモデルです。GPU に水冷を組み合わせた構成は静音性・熱管理に優れ、長時間のゲームプレイでも安定したパフォーマンスを維持します。
主要スペック
| 項目 | 仕様 |
|---|---|
| CPU | AMD Ryzen 7 9700X(3.8GHz / 8コア16スレッド) |
| GPU | Sycom水冷 RTX 5070 Ti 16GB GDDR7 |
| メモリ | 32GB DDR5-5600(16GB×2) |
| SSD | 1TB M.2 Gen4(最大7,300MB/s) |
| 電源 | 850W 80PLUS GOLD(PCIe5.0 ネイティブ対応) |
| OS | Windows 11 Home(DSP版) |
| 保証 | 1年間(2年延長オプションあり) |
| 価格 | ¥490,440〜(2026年5月確認) |
メリット・おすすめポイント
- RTX 5070 Ti 水冷で WQHD 最高設定・240Hz も狙える性能
- 将来の 4K 移行も見据えられる VRAM 16GB
- 水冷による静音・熱管理で長時間プレイでも安定動作
- Sycom は受注生産カスタム。細かいパーツ構成を自分で選べる
- PCIe 5.0 ネイティブ対応電源で次世代 GPU にも対応しやすい
4モデル一覧比較表
※商品名はタップして公式サイトで確認できます
| モデル | 価格 | GPU | おすすめ用途 | 特徴 | 公式 |
|---|---|---|---|---|---|
| コスパMDL 7800X3D→ | ¥289,800〜 | RTX 5070 12GB | WQHDを安く始める | 7800X3D搭載。SSDと電源は用途に合わせて選択 | 公式で価格を見る → |
| 短納期OZ P30→ | ¥309,800 | RTX 5070 12GB | 早く使いたい人 | 32GB DDR5・1TB Gen4標準。延長保証も選べる | 公式で価格を見る → |
| 保証重視FRONTIER→ | ¥374,800 | RTX 5070 12GB | 長期利用・サポート | 850W PLATINUMと3年保証が強み | 公式で価格を見る → |
| 水冷Sycom Hydro→ | ¥490,440〜 | RTX 5070 Ti 16GB | 静音・上位構成 | 水冷GPUと850W Gold。予算に余裕がある人向け | 公式で価格を見る → |
※2026年5月 各公式サイト確認。価格・在庫は変動します。購入前に公式サイトをご確認ください。
予算・用途別カンタン診断
近い使い方を1つ選ぶと、対象モデルまで移動し、そのモデルを青枠で強調表示します。写真と価格帯を見比べて、迷う場合はいちばん重視したい条件で選んでください。
RTX 5070 × WQHD 144Hz向け
7800X3D × RTX 5070|2〜3営業日出荷
9700X × RTX 5070|3年保証付き
9700X × RTX 5070 Ti 水冷
よくある質問(FAQ)
まとめ:WQHD ゲーミング PC 選び方チェック
- ✓コスパ最優先・初めての 1 台 → MDL.make 7800X3D × RTX 5070(¥289,800〜)
- ✓短納期・すぐ届けてほしい → OZgaming P30 7800X3D(¥309,800・2〜3営業日)
- ✓大手・電話サポート・3年保証 → FRONTIER FRXAB850B/B(¥374,800)
- ✓水冷最高性能・将来も見据えたい → Sycom Hydro X870A RTX 5070 Ti(¥490,440〜)
- ✓モニターは 144Hz WQHD(2560×1440)を組み合わせて効果を最大化
- ✓価格・在庫・保証は各公式サイトで最新状態を確認してから購入






