FF14向けゲーミングPCおすすめ3選|公式推奨スペックと解像度別BTO選び方

FF14を快適に遊ぶゲーミングPC ゲーミングPC

ここでちょっとセール・お得情報!

【予告】Amazonプライム感謝祭は10/16〜10/19(先行セールは10/13から)

先行セール開始まで計算中…

Amazonプライム感謝祭 10/16(金)から10/19(月)まで開催

※本記事には広告リンクが含まれます。価格・仕様・在庫は変動するため、購入前に公式サイトまたは各販売先で最新情報を確認してください。

推奨メーカー:MDL.make / OZgaming / FRONTIER

  • FF14の公式推奨はRTX 2060以上だが、2026年の現行BTOで買えるのはRTX 5060世代から。公式推奨水準で困ることはない
  • フルHD(1080p)で高fps・コスパ重視ならMDL.make Ryzen5 7500F × RTX 5060 Ti(20万円台)が選びやすい
  • WQHD(1440p)対応・長く使いたいならRTX 5070搭載のOZgaming Z1かFRONTIER FRXAB850B/Bを選ぶと余裕が生まれる
  • MMOは大人数コンテンツ・高品質テクスチャで意外と重くなる場面あり。メモリ16GB以上・SSD 1TB以上が実用基準

▶ FF14向けおすすめ3選をすぐ確認する

T

筆者

高品質設定で見落としやすい点

FF14はMMOの中でも負荷のコントロールがしやすいゲームですが、大人数レイドや高品質テクスチャ設定では「なぜかカクつく」という声をSNSでよく見かけます。公式推奨のRTX 2060クラスよりも余裕のあるスペックを選んでおくと、最高設定でも安定して楽しめます。BTOで最初の1台を選ぶ際の目安にしてください。

FF14の公式推奨スペックと2026年の実用基準

スクウェア・エニックスが公式に定めるFF14の動作環境です。

横にスクロールして表全体を確認できます
項目 最低動作環境 公式推奨環境 2026年実用基準
CPU Core i5-6600相当 Core i7-9700以上 Ryzen 7 5700X以上
GPU GTX 1060相当 RTX 2060(6GB)以上 現行基準RTX 5060以上推奨
メモリ 8GB 16GB以上 同時起動16GB(Discordや配信同時起動なら32GB推奨)
ストレージ HDD 140GB以上 SSD 140GB以上 1TB推奨NVMe SSD 1TB以上

出典:FINAL FANTASY XIV 公式サイト(https://jp.finalfantasyxiv.com/system_requirements/ /)

実用基準でRTX 5060以上を推奨している理由は、RTX 2060相当が旧世代で2026年時点の現行BTOラインナップにほぼ存在しないためです。

現行エントリーはRTX 5060(8GB)からで、公式推奨を大きく上回る性能があります。

FF14が重くなる場面と失敗しやすいスペック選び

FF14はMMORPGという特性上、場面によって負荷が変わります。スペック選びで後悔しないよう、負荷の高い場面を確認しておきましょう。

負荷が上がる3つの場面

  • ① 24人アライアンスレイド・野外大規模コンテンツ
    大量のキャラクターとエフェクトが同時表示され、CPU・GPU両方に高負荷がかかる。GPUだけでなくCPUの性能も影響する
  • ② グラフィック「最高品質」設定での高解像度テクスチャ
    拡張パックごとに追加される高品質テクスチャはVRAMを多く消費する。VRAM 8GB以下だと設定を下げる必要が出る場合がある
  • ③ 混雑した都市エリアやマーケットボードのある場所
    ピーク時間帯の人口密集エリアは描画負荷が高く、予想外のfps低下が起きやすい

解像度別おすすめGPU・fps目安

FF14を快適に遊ぶための、解像度別のGPU選びです。FPS目安はグラフィック最高品質・確認時点の参考値です。

WQHDゲーミングPCのイメージ写真WQHD向け構成WQHD(1440p)ゲーミングPC おすすめ4選|RTX 5070搭載で快適1440p環境を作る

横にスクロールして表全体を確認できます
解像度 おすすめGPU fps目安(最高設定) こんな人に向いている
フルHD(1080p) RTX 5060 120〜180fps程度 コスパコスパ重視・初めての1台
WQHD(1440p) RTX 5070 100〜150fps程度 本命高画質・長く使いたい人
4K RTX 5070 Ti以上 60〜90fps程度 上級向け4Kモニター所有・映像最優先

※FPS目安はグラフィック最高品質での参考値。PC環境・ドライバーバージョン・プレイ人数により変動します。

用途別診断|自分に近い使い方から選ぶ

まずはスペック名ではなく、近い使い方から選んでください。選ぶと下の対象モデルへ移動し、青枠で強調表示します。写真・価格帯・メモリ・SSDは次の比較表で見比べられます。

1|FHD高fpsコスパ・RTX 5060 Ti 8GB

Ryzen5 7500F × RTX 5060 Ti|20万円台

FHD高fpsコスパ / RTX 5060 Ti 8GB / 20万円台。RTX 5060 Ti 8GB / Ryzen 5 7500F。16GB DDR5 / 1TB SSD。

▶ この用途に近いモデルを見る

2|メモリ2枚挿しのRTX 5070・WQHD入門

Core Ultra 5 225F × RTX 5070|30万円台

WQHD入門 / RTX 5070 12GB / 30万円台。RTX 5070 12GB / Core Ultra 5 225F。32GB DDR5(16GB×2)/ 1TB NVMe SSD。

▶ この用途に近いモデルを見る

3|大手BTO重視・RTX 5070 12GB

FRONTIER FRXAB850B/B|40万円台

大手BTO重視 / RTX 5070 12GB / 40万円台。RTX 5070 12GB / Ryzen 7 9700X。32GB DDR5 / 1TB Gen4。

▶ この用途に近いモデルを見る

FF14向けゲーミングPCおすすめ3選を画像で見比べる

確認時点で各社公式ページを確認した、FF14向けBTOモデルです。予算と解像度に合わせて選んでください。

横にスクロールして表全体を確認できます
選び方 商品画像 モデル名 価格 GPU CPU メモリ SSD 向く用途 詳細
VRAM重視1台目 MDL.make|Ryzen 5 7500F × RTX 5060 Ti 搭載ゲーミングPC Ryzen5 7500F × RTX 5060 Ti 20万円台 RTX 5060 Ti 8GB Ryzen 5 7500F 16GB DDR5 1TB SSD 初心者向け / 価格重視 / 容量重視 MDL.make公式で確認
価格重視 2台目 OZgaming Z1seriesのCore Ultra 5 225F搭載・RTX5070搭載ゲーミングPCの商品画像 Core Ultra 5 225F × RTX 5070 30万円台 RTX 5070 12GB Core Ultra 5 225F 32GB DDR5(16GB×2) 1TB NVMe SSD WQHD入門 / 高fps重視 / 短納期 OZgaming公式で確認
大手BTO重視 3台目 FRONTIER FRXAB850B/B Ryzen7 9700X RTX 5070 ゲーミングPCの商品画像 FRONTIER FRXAB850B/B 40万円台 RTX 5070 12GB Ryzen 7 9700X 32GB DDR5 1TB Gen4 大手BTO重視 / 容量重視 FRONTIER公式で確認

目的別におすすめモデルを選ぶ

カードは横スクロールできます

FHD高fpsコスパ

Ryzen5 7500F × RTX 5060 Ti① 16GB DDR5メモリ・1TB SSDでFHDからWQHD入門まで狙う構成

MDL.make|Ryzen 5 7500F × RTX 5060 Ti 搭載ゲーミングPC
価格目安

20万円台

公式価格から価格帯を確認

  • FHD高fps向け
  • RTX 5060 Ti 8GB
  • Ryzen 5 7500F

MDL.makeで価格・在庫を確認する

  • CPURyzen 5 7500F
  • GPURTX 5060 Ti 8GB
  • メモリ16GB DDR5
  • SSD1TB SSD
向いている人・詳細

向いている人:Ryzen5 7500F × RTX 5060 Tiは、FF14をフルHD高fpsからWQHD入門まで余裕を持って遊びたい人向けです。

RTX 5060 Tiと16GB DDR5メモリで、新しめのプラットフォームを土台に将来の拡張パッチにも備えやすいです。

20万円台で16GB DDR5メモリと1TB SSDまで確保しやすく、価格と容量のバランスが良いです。

配信・録画・ブラウザ同時利用も余裕を持たせやすい構成です。

4K重視ならRTX 5070以上の候補も比較してください。

注意点:Ryzen5 7500F × RTX 5060 Tiは4Kや重いゲームの最高設定では画質調整が必要です。

WQHD高画質重視なら上位GPUも比較してください。

向いている人FHD高fpsWQHD入門容量重視
向いていない人4K重視価格最優先小型PC重視

WQHD・短納期

Core Ultra 5 225F × RTX 5070② メモリ32GB標準でWQHD対応

OZgaming Z1seriesのCore Ultra 5 225F搭載・RTX5070搭載ゲーミングPCの商品画像
価格目安

30万円台

公式価格から価格帯を確認

  • メモリ2枚挿し
  • RTX 5070 12GB
  • Core Ultra 5 225F
  • 1TB NVMe SSD

OZgamingで価格・在庫を確認する

  • CPUCore Ultra 5 225F
  • GPURTX 5070 12GB
  • メモリ32GB DDR5(16GB×2)
  • SSD1TB NVMe SSD
向いている人・詳細

向いている人:Core Ultra 5 225F × RTX 5070(メモリ32GB標準でWQHD対応)は、FF14をFHDからWQHDで余裕を持って遊びたい人向けです。

RTX 5070はWQHD 144Hz環境と相性がよく、FHDではかなり余裕があります。

メモリは16GB×2の32GBが標準で、最初から2枚挿し(デュアルチャネル)になっています。

在庫品は3〜5営業日で出荷されるため、早めに届くRTX 5070を探している人にも向きます。

注意点:価格を最優先するなら、1台目のRTX 5060 Ti候補も比べてください。

1TB SSDですが、大型ゲームを多く入れる場合は空き容量を定期的に確認してください。

向いている人価格重視FHD〜WQHD画質も重視
向いていない人配信も同時細かい構成変更4K最高設定

大手BTO重視

FRONTIER FRXAB850B/B③ 大手BTO・長期運用向け

FRONTIER FRXAB850B/B Ryzen7 9700X RTX 5070 ゲーミングPCの商品画像
価格目安

40万円台

構成・セール時期で変動

  • 大手BTO重視
  • RTX 5070搭載
  • WQHD向け
  • 32GB DDR5

FRONTIERで最新価格を確認する

  • CPURyzen 7 9700X
  • GPURTX 5070 12GB
  • メモリ32GB DDR5
  • SSD1TB Gen4
向いている人・詳細

向いている人:FRONTIER FRXAB850B/B(大手BTO・長期運用向け)は、FF14をFHDからWQHDで余裕を持って遊びたい人向けです。

RTX 5070はWQHD 144Hz環境と相性がよく、FHDではかなり余裕があります。

32GB DDR5メモリと1TB Gen4 SSDが標準で、大手BTOの保証・サポートも安心材料です。

注意点:価格を最優先するなら、MDL.makeやOZgamingの候補も比較してください。

FHDだけで使うには性能が余りやすいです。

4K最高設定を狙うなら上位GPUも比較してください。

向いている人FHD〜WQHD大手BTO重視容量重視
向いていない人最安重視4K最高設定小型PC重視

各モデルのスペックと注意点を確認する

一覧カードで候補を絞ったあと、価格帯・構成・注意点を見比べるための詳細カードです。

FF14をどの解像度で遊ぶか、配信や録画を同時に使うかで選び分けてください。

32GB/1TB大手BTORyzen5 7500F × RTX 5060 Ti FF14をFHDからWQHD入門で遊びやすい20万円台候補
MDL.make|Ryzen 5 7500F × RTX 5060 Ti 搭載ゲーミングPC
価格目安 20万円台
CPU Ryzen 5 7500F
GPU RTX 5060 Ti 8GB
メモリ 16GB DDR5
SSD 1TB SSD
向いている人 FF14をFHD高fpsからWQHD入門で遊び、新しめのプラットフォームにも備えたい人向けです。

おすすめポイント

  • RTX 5060 Tiと16GB DDR5メモリでFF14のFHD/WQHD入門を狙いやすい。
  • 16GB DDR5メモリと1TB SSD構成で、配信・録画・ブラウザ同時利用にも備えやすい。

こんな人向け

FF14をフルHD高fpsからWQHD入門で遊び、新しめのCPU世代を選びたい人向けです。

注意点

4Kや高画質MOD込みで遊ぶならRTX 5070以上も比較してください。

購入前に確認したい声(傾向要約)

良い声

20万円台で16GB DDR5メモリ、1TB SSDを選びやすい構成です。

気になる声

4Kや重いゲームの最高設定まで見るなら上位GPUも比較したいです。

参照:MDL.make公式販売ページ

上の一覧でRyzen5 7500F × RTX 5060 Tiを確認する

MDL.makeで価格・在庫を確認する

WQHD・短納期Core Ultra 5 225F × RTX 5070RTX 5070とメモリ32GB(2枚挿し)をそろえた30万円台候補
OZgaming Z1seriesのCore Ultra 5 225F搭載・RTX5070搭載ゲーミングPCの商品画像
価格目安 30万円台
CPU Core Ultra 5 225F
GPU RTX 5070 12GB
メモリ 32GB DDR5(16GB×2)
SSD 1TB NVMe SSD
向いている人 FF14をFHDからWQHDで遊び、配信や録画もしたい人向けです。

おすすめポイント

  • RTX 5070でWQHD環境まで余裕を持たせやすい。
  • メモリ32GBが2枚挿しで標準搭載され、増設なしで配信や録画にも使いやすい。

こんな人向け

FF14をWQHDで快適に遊びつつ、早めに届くPCを選びたい人向けです。

注意点

予算を抑えたい場合は1台目のRTX 5060 Ti候補とも比べてください。保証条件は購入前に確認してください。

購入前に確認したい声(傾向要約)

良い声

RTX 5070搭載で、FF14以外のWQHDゲームも見据えやすい構成です。

気になる声

細かい構成変更を重視する場合は、購入前にカスタマイズ範囲を確認したいです。

参照:OZgaming公式販売ページ

上の一覧でCore Ultra 5 225F × RTX 5070を確認する

OZgamingで価格・在庫を確認する

大手BTO重視FRONTIER FRXAB850B/B大手BTOの保証で数年利用を見据えやすい40万円台候補
FRONTIER FRXAB850B/B Ryzen7 9700X RTX 5070 ゲーミングPCの商品画像
価格目安 40万円台
CPU Ryzen 7 9700X
GPU 大手BTO重視RTX 5070 12GB
メモリ 32GB DDR5
SSD 1TB Gen4
向いている人 FF14をFHDからWQHDで遊び、大手BTOの保証を優先したい人向けです。

おすすめポイント

  • RTX 5070と32GB DDR5構成で、FF14以外の新しめのゲームも見据えやすい。
  • 1TB Gen4 SSDで、複数ゲームの導入にも対応しやすい。

こんな人向け

初期費用は少し上げても、大手BTOの保証とWQHD性能の両方を優先したい人向けです。

注意点

価格を最優先するなら、MDL.makeやOZgamingの候補も比較してください。

購入前に確認したい声(傾向要約)

良い声

大手BTOの保証・サポート体制と、32GBメモリ標準の余裕が評価されやすいです。

気になる声

価格・在庫・納期は時期で変わるため、購入前に公式ページで最新表示を確認したいです。

参照:FRONTIER公式販売ページ

上の一覧でFRONTIER FRXAB850B/Bを確認する

FRONTIERで最新価格を確認する

3モデルのスペック・特徴比較

項目 MDL.make
RTX 5060 Ti
OZgaming Z1
RTX 5070
FRONTIER
RTX 5070
価格(税込) 20万円台 30万円台 40万円台
GPU RTX 5060 Ti 8GB RTX 5070 12GB RTX 5070 12GB
CPU Ryzen 5 7500F Core Ultra 5 225F Ryzen 7 9700X
メモリ DDR5 16GB DDR5 32GB(16GB×2) DDR5 32GB(16GB×2)
SSD 1TB SSD 1TB NVMe SSD 1TB Gen4
出荷の目安 公式で確認 在庫品は3〜5営業日 受注生産
向いている人 FHD高fps・予算20万円台 WQHD・早めに欲しい WQHD・大手BTOの保証重視

※価格・在庫・仕様は変動するため、購入前に各販売ページで最新情報を確認してください。

どれを選ぶか迷ったら:3問チェック

3つの条件を選ぶと、上の3モデルから近い候補を表示します。

回答状況0/3

Q1. 使用するモニターの解像度は?

Q2. 届くまでの期間は気になりますか?

Q3. 予算の目安は?

よくある質問

Q. FF14は公式推奨のRTX 2060相当でも動きますか?

動作はしますが、2026年時点の現行BTOラインナップにRTX 2060相当はほぼ存在しません。

現行エントリーがRTX 5060世代になっているため、公式推奨スペックを大きく上回るPCしか選べない状況です。スペック不足で困ることはないと覚えておいてください。

Q. メモリは16GBで足りますか?

FF14単体なら16GBで動作します。Discord・配信ソフト・ブラウザを同時に立ち上げる場合は32GBへの増設を検討するとより安定します。

16GB構成のモデルも後から増設できます。OZgamingとFRONTIERは最初から32GB構成です。MDL.makeモデルはDDR5なので、増設時もDDR5対応モジュールを選ぶ必要があります。

Q. FF14のインストールに必要なストレージ容量は?

公式推奨は140GB以上です。拡張パックを含めると200GB前後になる場合があります。

OZgamingは1TB SSD構成のためFF14単体では余裕がありますが、他の大型ゲームも複数入れる予定なら空き容量を定期的に確認してください。

Q. PS5版からPC版に移行するとどんな違いがありますか?

PC版の主な違いは①高fps(60fps以上)での滑らかな動作、②グラフィック品質の自由な調整、③対応するMODやプラグインの利用です。操作環境の変更が不要な場合や、近年のPS5環境に不満がない場合は移行の必要はありません。

Q. RTX 5060と5070の違いはFF14で体感できますか?

フルHD(1080p)では両者の体感差は小さく、RTX 5060でも十分です。差が顕著になるのはWQHD(1440p)以上。

WQHD最高設定では5060が100fps前後、5070が150fps前後と差が広がります(参考値・グラフィック最高設定・2026年5月)。WQHD環境を予定しているなら最初から5070を選ぶのが長い目で見てお得です。

確認日:2026年9月。価格・在庫・納期・仕様は変動するため、購入前に各販売ページで最新情報を確認してください。

まとめ

まとめ

  • ✓FF14の公式推奨はRTX 2060以上。2026年現行BTOではRTX 5060が現行エントリーで、性能的な不足は心配不要
  • ✓フルHD・コスパ重視 → MDL.make Ryzen5 7500F × RTX 5060 Ti(20万円台)
  • ✓WQHD対応・短納期 → OZgaming Z1 Core Ultra 5 225F × RTX 5070(32GB・30万円台)
  • ✓大手BTO・長期運用 → FRONTIER FRXAB850B/B(RTX 5070・32GB・40万円台)
  • ✓どれを選んでもFF14は快適にプレイできます。迷ったら「解像度」と「すぐ届くかどうか」で判断してください

Minecraftを快適に遊ぶゲーミングPCマイクラ向け構成マイクラ向けゲーミングPCおすすめ|シェーダー・MODも快適に動くスペックと予算別選び方

BTOメーカー比較アイキャッチメーカー選びの基準初めてのゲーミングPC選び方ガイド|BTOメーカーを選ぶ前に知っておくべき判断基準

ゲーミングPC選び方アイキャッチ選び方の基本ゲーミングパソコンの選び方|初心者が失敗しない5つのポイントとおすすめモデル

タイトルとURLをコピーしました