Apex Legends向けゲーミングPCおすすめ|144fps・240fpsで失敗しない選び方

Apex Legendsを高fpsで遊ぶゲーミングPC ゲーミングPC

※本記事には広告リンクが含まれます。価格・仕様・在庫は変動するため、購入前に公式サイトまたは各販売先で最新情報を確認してください。

Apex向けPCは、最初に「144fpsで十分か、240fpsまで狙うか」を決めると迷いにくいです。

  • 144fpsで安く始めるなら、RTX 5060以上を基準にします。
  • 240fpsを狙うなら、RTX 5060 Ti〜RTX 5070を中心に比較します。
  • 配信・録画もするなら、GPUだけでなくCPU、メモリ32GB、SSD 1TB以上も確認してください。
  • 9台すべてを同列に見るより、まず「安さ」「240fps」「配信込み」の3タイプに分けると選びやすいです。

▶ おすすめ9選をすぐ確認する

Apex Legendsは、平均fpsだけでなく、撃ち合い中の落ち込みが体感に出やすい競技系タイトルです。

読者が気になるのは「動くか」よりも、ランク中に144fps以上を保てるか、240Hzモニターを活かせるか、買ったあと数年使えるかです。

用語メモ:リフレッシュレート(Hz)とは?

モニターが1秒間に画面を書き換える回数(Hz)です。144Hzなら1秒間に最大144回更新され、PC側のfpsがそれに追いつくと映像がなめらかになります。Apexで高fpsを狙うときは、PCの性能とモニターのHzをセットで考える必要があります。

この記事では、候補を9台並べるだけでなく、先に「安く144fps」「240fps重視」「配信・録画込み」の3タイプへ分けて、次に確認すべきモデルが分かるように整理します。

Apex Legendsの戦闘シーン

画像出典:Apex Legends公式サイト掲載画像。

この記事でわかること

  • Apex Legendsの快適プレイに必要なPC性能の目安
  • fps別(60 / 144 / 240fps)に必要なGPUスペック
  • 安さ・240fps・配信込みの3タイプで見るおすすめBTOモデル
  • CPU・モニター選びで失敗しないためのポイント
  • よくある疑問へのQ&A

RTX 40系GPUの位置づけ:本記事中に登場するRTX 4060 / 4070 / 4080 / 4090 などのRTX 40番台は、2024〜2025年発売の前世代モデルです。2026年時点の現行主力はRTX 50番台(RTX 5060 / 5070 / 5070 Ti / 5080 等)です。価格・在庫・コスパで前世代を選ぶ余地はありますが、新規購入では原則RTX 50番台を優先してください。

Apex Legendsに必要なPC性能 推奨スペックとfps目安

公式推奨スペックを確認する

EA公式が公開しているApex LegendsのPC要件は次のとおりです。公式の推奨要件は、スムーズな60fpsプレイを想定した基準です。

区分公式要件購入時の読み方
最低要件GPU: GTX 950 / Radeon HD 7790
CPU: Core i3-6300 / FX-4350
メモリ: 6GB
空き容量: 75GB以上
現行BTOでは最低ラインを大きく超えた構成が標準です。
推奨要件(公式)GPU: GTX 970 / Radeon R9 290
CPU: Core i5 3570K相当
メモリ: 8GB
空き容量: 75GB以上
60fpsで快適に遊べるラインです。144fps以上を狙うなら、現行RTX 5060以上の構成を選びましょう。

出典:EA公式 Apex Legends PC System Requirements

144fps以上を狙う場合は、EA公式の推奨要件よりも余裕のある現行GPU、CPU、メモリ構成を選ぶ必要があります。

Apex Legendsのマップ E-District

fps別に必要なGPUの目安(1080p・低〜中設定)

Apexの競技プレイでは設定を下げてfpsを最大化するのが基本です。

以下は1080p・低〜中設定で、CPUをRyzen 5 7600 / Core i5-14400F以上、メモリ16GB以上にした場合の購入判断用の目安です。

入門 / 144fps 対応

RTX 5060

144fps以上を狙いやすく、144Hzモニターで入門するには十分な性能です。

→ 予算を抑えてApexを始めたい人向けです

バランス / 144fps / 240fps 対応

RTX 5060 Ti 8GB

設定を調整すれば240fpsを狙える入口です。価格とfps性能のバランスが取れた本命GPUです。

→ コスパ重視で長く使いたい人向けです

安定 / 240fps 安定

RTX 5060 Ti 16GB

240fpsで安定するうえ、VRAMにも余裕があります。Apex以外の新作タイトルも快適に動きます。

用語メモ:VRAMとは?

グラフィックボードに載っている映像専用のメモリです。画質設定や解像度を上げるほど消費量が増え、不足するとカクつきや突然のfps低下の原因になります。目安はフルHDで8GB、WQHD以上や重いゲームなら12〜16GBです。

→ Apex以外も幅広く遊ぶ人向け

余裕 / 240fps+ 余裕あり

RTX 5070

240fps帯に余裕を持てる構成です。配信や録画をしながらでも安定しやすくなります。

→ 配信や他のFPSも見据える人向けです

競技 / 競技寄り・最高fps

RTX 5070 Ti

CPU性能が伴えば240fps超にも余裕があります。高いfpsを長く安定して維持したい人向けです。

→ fpsの最大化と長期運用を優先する人向けです

※上の表はfpsを保証する実測値ではありません。マップ、画質設定、CPU、メモリ、ドライバ、録画・配信の有無で変動します。

用途別診断|自分に近い使い方から選ぶ

まずはスペック名ではなく、近い使い方から選んでください。選ぶと下の対象モデルへ移動し、青枠で強調表示します。写真・価格帯・メモリ・SSDは次の比較表で見比べられます。

6|迷ったら標準構成

Ryzen7 5700X x RTX 5070|22万円台

迷ったらまずこの構成。RTX 5070 / 22万円台。Ryzen 7 5700X、16GB、500GB SSDでApexの高fpsと他ゲーム兼用を見やすいです。容量重視なら7台目も比較してください。

▶ この用途に近いモデルを見る

7|32GB/1TB重視・RTX 5060 Ti

Z1series Ryzen7 9850X3D × RTX 5060 Ti|33万円台

FRONTIER / RTX 5060 Ti 8GB / 33万円台。RTX 5060 Ti 8GB / Ryzen 7 9850X3D。32GB DDR5 / 1TB NVMe SSD。

▶ この用途に近いモデルを見る

8|16GB VRAM価格重視・RTX 5060 Ti

NEXTGEAR JG-A7G6T|26万円台

OZgaming / RTX 5060 Ti 16GB / 26万円台。RTX 5060 Ti 16GB / Ryzen 7 5700X。16GB DDR4 / 500GB SSD。

▶ この用途に近いモデルを見る

Apex Legends向けおすすめBTOモデル9選 メーカー別に横スクロールで比較を画像で見比べる

迷ったらRyzen7 5700X x RTX 5070を基準にしてください。

22万円台でRTX 5070を選べるため、Apexの高fps狙いと他ゲーム兼用のバランスを取りやすいです。SSD容量とメモリを重視するなら、32GB/1TBのZ1series Ryzen7 9850X3D × RTX 5060 Tiも比較してください。

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選び方商品画像モデル名価格GPUCPUメモリSSD向く用途詳細
初心者向け1台目FRONTIER FRGHLB550/5060 Apex向けゲーミングPCFRGHLB550/506020万円台RTX 5060Ryzen 7 5700X16GB DDR41TB NVMe Gen4初心者向け / 容量重視FRONTIER公式で確認
保証重視2台目FRONTIER FRXAB850B/SK1 Apex向けゲーミングPCFRXAB850B/SK147万円台RTX 5070 12GBRyzen 7 9700X32GB DDR51TB NVMe Gen4大手安心 / 容量重視FRONTIER公式で確認
高fps向け3台目FRONTIER FRGHLMB650/SG2 Apex向けゲーミングPCFRGHLMB650/SG250万円台RTX 5070 Ti 16GBRyzen 7 9800X3D32GB DDR51TB NVMe Gen4容量重視 / 高fps重視FRONTIER公式で確認
コスパ重視4台目MDL.make Ryzen7 5700X RTX 5060 Apex向けゲーミングPCRyzen7 5700X x RTX 506016万円台RTX 5060Ryzen 7 5700X16GB500GB SSD価格重視 / 容量重視MDL.make公式で確認
コスパ重視5台目MDL.make Ryzen7 5700X RTX 5060 Ti Apex向けゲーミングPCRyzen7 5700X x RTX 5060 Ti17万円台RTX 5060 TiRyzen 7 5700X16GB500GB SSD価格重視 / 容量重視MDL.make公式で確認
迷ったらこれ 6台目MDL.make Ryzen7 5700X RTX 5070 Apex向けゲーミングPCRyzen7 5700X x RTX 507022万円台RTX 5070Ryzen 7 5700X16GB500GB SSDバランス重視 / 容量重視MDL.make公式で確認
大手BTO 7台目OZgaming Z1series Ryzen7 9850X3D RTX 5060 Ti 8G ゲーミングPCZ1series Ryzen7 9850X3D × RTX 5060 Ti33万円台RTX 5060 Ti 8GBRyzen 7 9850X3D32GB DDR51TB NVMe SSD大手安心 / 容量重視OZgaming公式で確認
価格重視 8台目mouse|Ryzen 7 5700X × RTX 5060 Ti 16G 搭載ゲーミングPCNEXTGEAR JG-A7G6T26万円台RTX 5060 Ti 16GBRyzen 7 5700X16GB DDR4500GB SSD価格重視 / 容量重視mouse公式で確認
上位構成9台目TSUKUMO|Ryzen 7 9800X3D × RTX 5060 Ti 16G 搭載ゲーミングPCG-GEAR GE7A-D261/B40万円台RTX 5060 Ti 16GBRyzen 7 9800X3D32GB1TB NVMe SSD容量重視 / 高画質重視TSUKUMO公式で確認
Apex Legendsのレジェンド集合画像

価格・仕様は確認時点です。セール、在庫、構成変更で変わるため、購入前に公式ページで最新価格を確認してください。

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メーカー・モデルGPU・価格目安向き・用途
FRONTIER
FRGHLB550/5060
RTX 5060 / 20万円台144fps入門
FRONTIER
FRXAB850B/SK1
RTX 5070 / 47万円台配信も見据えた上位構成
FRONTIER
FRGHLMB650/SG2
RTX 5070 Ti / 50万円台240fps安定を最優先
MDL.make
Ryzen7 5700X × RTX 5060
RTX 5060 / 16万円台価格重視の144fps構成
MDL.make
Ryzen7 5700X × RTX 5060 Ti
RTX 5060 Ti / 17万円台240fps入門の本命
MDL.make
Ryzen7 5700X × RTX 5070
RTX 5070 / 22万円台20万円台前半の240fps構成
FRONTIER
Z1series Ryzen7 9850X3D × RTX 5060 Ti
RTX 5060 Ti 8GB / 33万円台32GB/1TBの大手BTO
mouse
NEXTGEAR JG-A7G6T
RTX 5060 Ti 16GB / 26万円台16GB VRAM価格重視
TSUKUMO
G-GEAR GE7A-D261/B
RTX 5060 Ti 16GB / 40万円台上位構成
FRONTIERFRONTIERのおすすめ3モデル
カードは横スクロールできます

初心者向け

FRGHLB550/5060① RTX 5060搭載。Apexを144fpsで始めやすい入門構成。

FRONTIER FRGHLB550/5060 Apex向けゲーミングPC
価格目安

20万円台

構成・セール時期で変動

  • 144fps入門
  • RTX 5060搭載
  • 1TB SSD
  • FPS向け

FRONTIERで価格・在庫を確認する

  • CPURyzen 7 5700X
  • GPURTX 5060
  • メモリ16GB DDR4
  • SSD1TB NVMe Gen4
向いている人・詳細

向いている人:FRONTIERのRTX 5060搭載モデルです。ApexをフルHD中心で始め、画質調整込みで144fpsを狙いたい人に向きます。

Ryzen 7 5700Xと1TB NVMe SSDを備えているため、ゲーム本体と録画素材を少し置く程度なら扱いやすい構成です。

注意点:16GBメモリはゲーム単体なら足りますが、配信・録画・ブラウザ同時利用では32GB化を検討したいです。

向いている人FHD入門軽めFPS容量も確保
向いていない人WQHD高fps配信も同時4K重視

保証重視

FRXAB850B/SK1② RTX 5070と32GBメモリで配信・録画も見据える。

FRONTIER FRXAB850B/SK1 Apex向けゲーミングPC
価格目安

47万円台

構成・セール時期で変動

  • 配信も視野
  • RTX 5070搭載
  • 32GBメモリ
  • 3年保証

FRONTIERで価格・在庫を確認する

  • CPURyzen 7 9700X
  • GPURTX 5070 12GB
  • メモリ32GB DDR5
  • SSD1TB NVMe Gen4
向いている人・詳細

向いている人:FRONTIERのRTX 5070搭載モデルです。Apexをしながら配信・録画・動画編集も1台でこなしたい人に向きます。

32GB DDR5メモリ、1TB Gen4 SSD、850W PLATINUM電源、3年保証まで含むため、価格よりも余裕と付属構成を重視する人向けです。

注意点:フルHDのApexだけなら性能が余りやすく、予算重視なら下位候補も比較したいです。

向いている人配信・録画WQHD入門保証重視
向いていない人価格最優先FHDだけで十分小型PC重視

高fps向け

FRGHLMB650/SG2③ Ryzen 7 9800X3D搭載で240Hz環境のfps天井を狙う。

FRONTIER FRGHLMB650/SG2 Apex向けゲーミングPC
価格目安

50万円台

構成・セール時期で変動

  • 240fps狙い
  • RTX 5070 Ti搭載
  • Ryzen 9800X3D
  • 32GBメモリ

FRONTIERで価格・在庫を確認する

  • CPURyzen 7 9800X3D
  • GPURTX 5070 Ti 16GB
  • メモリ32GB DDR5
  • SSD1TB NVMe Gen4
向いている人・詳細

向いている人:Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiを組み合わせた、Apexの240Hz環境を本格的に狙う構成です。

CPU負荷が高い高fps帯でも余裕を持たせやすく、WQHD高fpsや配信・録画も見据えやすいです。

注意点:フルHD144fpsだけなら過剰になりやすく、発熱・設置スペース・予算を含めて判断したいです。

向いている人FPS高fps240fps狙い配信も視野
向いていない人最安優先FHD60fpsで十分省電力重視
MDL.makeMDL.makeのおすすめ3モデル
カードは横スクロールできます

コスパ重視

Ryzen7 5700X x RTX 5060④ 9台中低価格帯。Apex144fps入門に向く。

MDL.make Ryzen7 5700X RTX 5060 Apex向けゲーミングPC
価格目安

16万円台

構成・セール時期で変動

  • コスパ重視
  • RTX 5060搭載
  • 高リフレッシュレート向け
  • FPS向け

MDL.makeで価格・在庫を確認する

  • CPURyzen 7 5700X
  • GPURTX 5060
  • メモリ16GB
  • SSD500GB SSD
向いている人・詳細

向いている人:MDL.makeのRTX 5060搭載モデルです。

ApexをフルハD・画質中〜高設定で始めるのに十分な構成で、16万円台と価格を抑えやすいです。Ryzen 7 5700XのCPU性能にも余裕があり、Apex以外のゲームも広く対応できます。

注意点:Ryzen7 5700X x RTX 5060はSSD 500GB構成のため、大型ゲームを複数入れるなら1TB以上への増設を見ておきたいです。

16GBメモリはゲーム単体なら足りますが、配信・録画・ブラウザ同時利用では32GB化を検討したいです。

向いている人FHD入門軽めFPS予算重視
向いていない人容量追加なしWQHD高fps配信も同時

コスパ重視

Ryzen7 5700X x RTX 5060 Ti⑤ fps性能と価格のバランスが全9台中で特に優れる。

MDL.make Ryzen7 5700X RTX 5060 Ti Apex向けゲーミングPC
価格目安

17万円台

構成・セール時期で変動

  • コスパ重視
  • RTX 5060 Ti搭載
  • フルHD向け
  • 高リフレッシュレート向け

MDL.makeで価格・在庫を確認する

  • CPURyzen 7 5700X
  • GPURTX 5060 Ti
  • メモリ16GB
  • SSD500GB SSD
向いている人・詳細

向いている人:MDL.makeのRTX 5060 Tiモデルです。

ApexはフルHD最高設定で144fps以上を安定して出しやすく、将来WQHDに移行しても入門レベルの設定なら対応できます。17万円台でコスパ重視の方にとって比較しやすい構成です。

注意点:Ryzen7 5700X x RTX 5060 TiはSSD 500GB構成のため、大型ゲームを複数入れるなら1TB以上への増設を見ておきたいです。

16GBメモリはゲーム単体なら足りますが、配信・録画・ブラウザ同時利用では32GB化を検討したいです。

向いている人FHD高fps144fps狙いコスパ重視
向いていない人容量追加なし配信も同時4K常用

中級者・迷ったらこれ

Ryzen7 5700X x RTX 5070迷ったら基準にしやすい22万円台RTX 5070枠

MDL.make Ryzen7 5700X RTX 5070 Apex向けゲーミングPC
価格目安

22万円台

構成・セール時期で変動

  • 迷ったらこれ
  • RTX 5070搭載
  • 高リフレッシュレート向け
  • FPS向け

MDL.makeで価格・在庫を確認する

  • CPURyzen 7 5700X
  • GPURTX 5070
  • メモリ16GB
  • SSD500GB SSD
向いている人・詳細

向いている人:Ryzen7 5700X x RTX 5070は、Apex用にどれを選ぶか迷う人の基準にしやすい構成です。

22万円台でRTX 5070を選べるため、フルHD高fpsだけでなくWQHDモニターへの移行も視野に入ります。SSD 500GBと16GBメモリが気になる場合は、7台目の32GB/1TB構成も比較してください。

注意点:Ryzen7 5700X x RTX 5070はSSD 500GB構成のため、大型ゲームを複数入れるなら1TB以上への増設を見ておきたいです。

16GBメモリはゲーム単体なら足りますが、配信・録画・ブラウザ同時利用では32GB化を検討したいです。

向いている人FHD高fps144fps狙いコスパ重視
向いていない人容量追加なし配信も同時4K常用
OZgamingOZgamingのおすすめ3モデル
カードは横スクロールできます

32GB/1TB大手BTO

Z1series Ryzen7 9850X3D × RTX 5060 Ti⑦ 32GB DDR5メモリ・1TB NVMe SSDで購入後の追加費用を抑えやすい。

OZgaming Z1series Ryzen7 9850X3D RTX 5060 Ti 8G ゲーミングPC
価格目安

33万円台

公式価格から価格帯を確認

  • FHD高fps向け
  • RTX 5060 Ti 8GB
  • 32GBメモリ

OZgamingで価格・在庫を確認する

  • CPURyzen 7 9850X3D
  • GPURTX 5060 Ti 8GB
  • メモリ32GB DDR5
  • SSD1TB NVMe SSD
向いている人・詳細

向いている人:FRONTIERのP30シリーズです。

RTX 5060 Ti搭載でApexを144fps安定で遊べる構成に、FRONTIERらしい短納期の選びやすさが加わっています。「早く遊び始めたい」「デザインも気にしたい」という方が価格差を許容できるなら候補になります。

注意点:P30series Ryzen7 5700X・RTX 5060 Tiは4K最高設定を常用する構成ではないため、重量級タイトルはDLSSや画質調整を前提にしたいです。

向いている人FHD高fps144fps狙いコスパ重視
向いていない人4K常用最高設定固定長期4K運用

16GB VRAM価格重視

NEXTGEAR JG-A7G6T⑧ OZgaming内低価格帯でApexランク中心に向く。

mouse|Ryzen 7 5700X × RTX 5060 Ti 16G 搭載ゲーミングPC
価格目安

26万円台

公式価格から価格帯を確認

  • 重めゲーム入門
  • RTX 5060 Ti 16GB
  • Ryzen 7 5700X

mouseで価格・在庫を確認する

  • CPURyzen 7 5700X
  • GPURTX 5060 Ti 16GB
  • メモリ16GB DDR4
  • SSD500GB SSD
向いている人・詳細

向いている人:mouse NEXTGEAR JG-A7G6Tは、標準3年保証を活かしつつ価格を抑えたい方向けです。

Apexを144fps以上で安定させながら26万円台に収めたい方向け。RTX 5060 Ti 16GBはApexのような軽量FPSなら余裕があり、重いゲームも見据えられます。

注意点:NEXTGEAR JG-A7G6TはSSD 500GB構成のため、大型ゲームを複数入れるなら1TB以上への増設を見ておきたいです。

16GBメモリはゲーム単体なら足りますが、配信・録画・ブラウザ同時利用では16GB DDR4化を検討したいです。

向いている人FHD高fps144fps狙いコスパ重視
向いていない人容量追加なし配信も同時4K常用

上位構成

G-GEAR GE7A-D261/B⑨ VRAM 16GBでApex以外の新作ゲームも長く対応できる。

TSUKUMO|Ryzen 7 9800X3D × RTX 5060 Ti 16G 搭載ゲーミングPC
価格目安

40万円台

公式価格から価格帯を確認

  • 重めゲーム向け
  • RTX 5060 Ti 16GB
  • 32GBメモリ
  • 1TB NVMe SSD

mouseで価格・在庫を確認する

  • CPURyzen 7 9800X3D
  • GPURTX 5060 Ti 16GB
  • メモリ32GB
  • SSD1TB NVMe SSD
向いている人・詳細

向いている人:OZgamingのZ1シリーズ・VRAM 16GB版です。

Apexメインで他の重いゲームも遊ぶ予定がある方や、将来WQHDへの移行も考えている方は8GB版より16GBを選んでおくと余裕が出ます。短納期のOZgaming特有のメリットも活かせます。

注意点:Z1series Ryzen7 5700x・RTX 5060 Ti 16GはSSD 500GB構成のため、大型ゲームを複数入れるなら1TB以上への増設を見ておきたいです。

32GBメモリを標準搭載しているため、配信・録画・ブラウザ同時利用でも余裕を持ちやすい構成です。

向いている人FHD高fps144fps狙いコスパ重視
向いていない人容量追加なし配信も同時4K常用

画像出典:Apex Legends公式サイト、FRONTIER公式商品ページ、MDL.make公式商品ページ、OZgaming公式商品ページ。価格・仕様は変更される場合があります。

Apex Legendsのバトルロイヤル戦闘シーン

各モデルのスペックと注意点を確認する

FRONTIER|詳細スペック

144fps入門FRGHLB550/5060RTX 5060と1TB SSDでApex入門を固める構成
FRONTIER FRGHLB550/5060 Apex向けゲーミングPC
価格目安20万円台(構成・セール時期で変動)
CPURyzen 7 5700X
GPURTX 5060 8GB
メモリ16GB DDR4
SSD1TB NVMe Gen4
向いている用途フルHD入門・144fps狙い

おすすめポイント

  • RTX 5060でApexのフルHD144fps入門を狙いやすい
  • 1TB SSD標準で、ゲームを複数入れる余裕を持ちやすい

こんな人向け

FRONTIERでApex用PCを堅く選びたい、初めてのBTOで安心感も重視したい人向けです。

注意点

配信や録画を同時に使うなら、メモリ32GB化も検討したいです。

購入前に確認したい声(傾向要約)

良い声

FRONTIERはセール時の価格と構成の厚みを比較しやすい点を評価する声があります。

気になる声

価格、在庫、カスタマイズ構成は時期で変わるため、購入前の公式確認が必要です。

参照:PC Watch FRONTIER RTX 5070搭載PC記事FRONTIER公式サイト

上の一覧でFRGHLB550/5060を確認するFRONTIERで価格・在庫を確認する

配信も視野FRXAB850B/SK1RTX 5070と32GBメモリで配信・録画も見据える構成
FRONTIER FRXAB850B/SK1 Apex向けゲーミングPC
価格目安47万円台(構成・セール時期で変動)
CPURyzen 7 9700X
GPURTX 5070 12GB
メモリ32GB DDR5
SSD1TB NVMe Gen4
向いている用途配信・録画・WQHD入門

おすすめポイント

  • RTX 5070と32GBメモリで、Apex配信や録画も同時に扱いやすい
  • 3年保証や周辺機器付き構成を含め、購入後の環境をまとめやすい

こんな人向け

Apexだけでなく、配信や動画編集も1台でこなしたい人向けです。

注意点

フルHDのApexだけなら性能が余りやすく、予算重視なら下位候補も確認したいです。

購入前に確認したい声(傾向要約)

良い声

FRONTIERは上位構成と保証条件をまとめて比較しやすい点を評価する声があります。

気になる声

高価格帯のため、Apex以外の用途まで含めて必要性を判断したいです。

参照:PC Watch FRONTIER RTX 5070搭載PC記事FRONTIER公式サイトマイナビニュース RTX 5070搭載PC記事

上の一覧でFRXAB850B/SK1を確認するFRONTIERで価格・在庫を確認する

240fps狙いFRGHLMB650/SG2Ryzen 7 9800X3D搭載でfps天井を狙う構成
FRONTIER FRGHLMB650/SG2 Apex向けゲーミングPC
価格目安50万円台(構成・セール時期で変動)
CPURyzen 7 9800X3D
GPURTX 5070 Ti 16GB
メモリ32GB DDR5
SSD1TB NVMe Gen4
向いている用途240fps狙い・WQHD高fps

おすすめポイント

  • X3D系CPUでfpsを伸ばしたいゲームと相性がよい
  • RTX 5070 TiでWQHD高fpsや配信にも余裕を持たせやすい

こんな人向け

Apexで240Hzモニターを活かしたい、上位環境を長く使いたい人向けです。

注意点

フルHD144fpsだけなら過剰になりやすく、発熱や設置スペースも確認したいです。

購入前に確認したい声(傾向要約)

良い声

上位構成はゲーム以外にも余裕があり、長期運用しやすい点を評価する声があります。

気になる声

価格が高いため、Apex以外の用途まで含めて必要性を判断したいです。

参照:PC Watch FRONTIER RTX 5070搭載PC記事FRONTIER公式サイト

上の一覧でFRGHLMB650/SG2を確認するFRONTIERで価格・在庫を確認する

MDL.make|詳細スペック

価格重視Ryzen7 5700X x RTX 506016万円台でApex144fps入門を狙う構成
MDL.make Ryzen7 5700X RTX 5060 Apex向けゲーミングPC
価格目安16万円台(構成・セール時期で変動)
CPURyzen 7 5700X
GPURTX 5060
メモリ16GB
SSD500GB SSD
向いている用途フルHD入門・予算重視

おすすめポイント

  • 16万円台でRyzen 7とRTX 5060を組み合わせられる
  • フルHD中心ならApex入門用として検討しやすい

こんな人向け

まずApex用PCを予算重視で選びたい人向けです。

注意点

SSD 500GBは不足しやすいため、ゲームを複数入れるなら増設も確認したいです。

購入前に確認したい声(傾向要約)

良い声

MDL.makeは価格帯ごとの構成が見やすく、GPU別に選びやすい点を評価する声があります。

気になる声

納期やサポート対応は時期で印象が分かれるため、出荷目安を確認したいです。

参照:ゆぴぶろぐ MDL.make評判まとめMDL.make公式サイト

上の一覧でRyzen7 5700X x RTX 5060を確認するMDL.makeで価格・在庫を確認する

本命バランスRyzen7 5700X x RTX 5060 Tifps性能と価格のバランスを取りやすい構成
MDL.make Ryzen7 5700X RTX 5060 Ti Apex向けゲーミングPC
価格目安17万円台(構成・セール時期で変動)
CPURyzen 7 5700X
GPURTX 5060 Ti
メモリ16GB
SSD500GB SSD
向いている用途フルHD高fps・144fps狙い

おすすめポイント

  • RTX 5060 TiでApexのフルHD高fpsを狙いやすい
  • 17万円台でCPUにも余裕を持たせやすい

こんな人向け

予算を抑えつつ、Apexの144fps安定を現実的に狙いたい人向けです。

注意点

SSD 500GB構成のため、容量不足が気になる人は1TB以上も比較したいです。

購入前に確認したい声(傾向要約)

良い声

価格とfps性能のバランスを取りやすい構成として見られやすいです。

気になる声

配信や録画を同時に使うなら、メモリとSSD容量を追加確認したいです。

参照:ゆぴぶろぐ MDL.make評判まとめMDL.make公式サイトPC Watch RTX 5060 Tiレビュー

上の一覧でRyzen7 5700X x RTX 5060 Tiを確認するMDL.makeで価格・在庫を確認する

RTX 5070・迷ったらこれRyzen7 5700X x RTX 507022万円台でApex高fpsと他ゲーム兼用を見やすい構成
MDL.make Ryzen7 5700X RTX 5070 Apex向けゲーミングPC
価格目安22万円台(構成・セール時期で変動)
CPURyzen 7 5700X
GPURTX 5070
メモリ16GB
SSD500GB SSD
向いている用途迷ったときの基準・フルHD高fps・WQHD入門

おすすめポイント

  • RTX 5070でApexのフルHD高fpsに余裕を持たせやすい
  • 22万円台で上位GPUを検討でき、迷ったときの基準にしやすいです

こんな人向け

Apexの高fps、他FPS兼用、WQHD入門まで見たい人が最初に確認しやすい候補です。

注意点

SSD 500GBと16GBメモリは、同時作業が多い人ほど増設候補になります。

購入前に確認したい声(傾向要約)

良い声

RTX 5070搭載で、Apex以外も長く使いやすい点を評価する声があります。

気になる声

容量やメモリ構成は用途に合わせて購入前に確認したいです。

参照:ゆぴぶろぐ MDL.make評判まとめMDL.make公式サイトマイナビニュース RTX 5070搭載PC記事

上の一覧でRyzen7 5700X x RTX 5070を確認するMDL.makeで価格・在庫を確認する

用途別追加候補|詳細スペック

32GB/1TB大手BTOZ1series Ryzen7 9850X3D × RTX 5060 Ti32GB DDR5メモリ・1TB NVMe SSDで始めやすい構成
OZgaming Z1series Ryzen7 9850X3D RTX 5060 Ti 8G ゲーミングPC
価格目安33万円台
CPURyzen 7 9850X3D
GPURTX 5060 Ti 8GB
メモリ32GB DDR5
SSD1TB NVMe SSD
向いている用途フルHD高fps・同時作業

おすすめポイント

  • 32GB DDR5メモリでブラウザや録画を同時に使いやすい
  • 1TB NVMe SSDで購入後の容量追加を抑えやすい

こんな人向け

購入後すぐにApex環境を整え、容量やメモリ不足を避けたい人向けです。

注意点

4K最高設定向けではないため、重量級タイトルは画質調整を前提にしたいです。

購入前に確認したい声(傾向要約)

良い声

OZgamingは短納期モデルや構成の分かりやすさを評価する声があります。

気になる声

サポート窓口や保証条件は購入前に公式ページで確認したいです。

参照:OZgaming公式販売ページ

上の一覧でZ1series Ryzen7 9850X3D × RTX 5060 Tiを確認するOZgamingで価格・在庫を確認する

16GB VRAM価格重視NEXTGEAR JG-A7G6TOZgaming内で価格を抑えやすいApex候補
mouse|Ryzen 7 5700X × RTX 5060 Ti 16G 搭載ゲーミングPC
価格目安26万円台
CPURyzen 7 5700X
GPURTX 5060 Ti 16GB
メモリ16GB DDR4
SSD500GB SSD
向いている用途Apexランク・価格重視

おすすめポイント

  • RTX 5060 TiでApexのフルHD144fpsを狙いやすい
  • 26万円台でmouseの標準保証込み候補を検討しやすい

こんな人向け

mouseの標準保証を活かしつつ、Apexランク用PCを価格重視で選びたい人向けです。

注意点

SSD 500GBと16GBメモリのため、配信や複数ゲーム運用では増設も検討したいです。

購入前に確認したい声(傾向要約)

良い声

大手BTOの標準3年保証込みで価格を抑えられる点を評価する声があります。

気になる声

構成変更の自由度や保証条件は、公式ページで事前確認したいです。

参照:mouse公式販売ページ

上の一覧でNEXTGEAR JG-A7G6Tを確認するTSUKUMOで価格・在庫を確認する

X3Dと16GB VRAM重視G-GEAR GE7A-D261/BVRAM 16GBで新作ゲームも見据えやすい構成
TSUKUMO|Ryzen 7 9800X3D × RTX 5060 Ti 16G 搭載ゲーミングPC
価格目安40万円台
CPURyzen 7 9800X3D
GPURTX 5060 Ti 16GB
メモリ32GB
SSD1TB NVMe SSD
向いている用途Apex・新作ゲーム入門

おすすめポイント

  • VRAM 16GBでApex以外のゲームも見据えやすい
  • RTX 5060 Tiの中でも余裕を持たせたい人に合う

こんな人向け

Apexだけでなく、今後の新作ゲームも同じPCで遊びたい人向けです。

注意点

メモリとSSDは標準だと控えめなので、同時作業が多い人は増設を確認したいです。

購入前に確認したい声(傾向要約)

良い声

VRAM容量に余裕を持たせられる点を評価する声があります。

気になる声

価格差に対して必要な容量か、遊ぶゲームに合わせて判断したいです。

参照:TSUKUMO公式販売ページPC Watch RTX 5060 Tiレビュー

上の一覧でG-GEAR GE7A-D261/Bを確認するTSUKUMOで価格・在庫を確認する

失敗しないApex向けPC選び CPU・モニター・メモリのポイント

CPUはfpsの「天井」を決める重要パーツ

Apexはフレームレートが高くなるほどCPUに依存します。GPUをRTX 5070に上げても、CPUが旧世代のCore i5相当だとfpsが頭打ちになるケースがあります。

目安は「Ryzen 5 7600 / Core i5-14400F以上」です。競技帯を目指すなら「Ryzen 7 7700X / Core i7-14700KF以上」を選ぶと安心です。

特にRyzen 7 9800X3Dはゲーミング向けに強いCPUで、Apexの高fps環境でも余裕を持たせやすいです。

Ryzen CPUを搭載したマザーボードRyzen 7 9800X3Dの魅力Ryzen 7 9800X3Dの魅力を実写レビュー目線で解説|ゲーム向けCPUとして強い理由とおすすめBTOモデル

モニターは144Hz以上が最低ライン

PCをどれだけ強化しても、モニターが60Hzなら60fpsまでしか映せません。せっかく300fps出るPCを持っていても、60Hzモニターでは60fpsと同じ映像しか見えないのです。

リフレッシュレート対象プレイヤー推奨GPU
144Hzカジュアル〜ランク入門RTX 5060〜
240Hzランクマッチ・競技志向RTX 5060 Ti〜
360Hzマスター帯・プロ志向RTX 5070 Ti〜

モニター / 144Hz

対象: カジュアル〜ランク入門

GPU: RTX 5060〜

モニター / 240Hz

対象: ランクマッチ・競技志向

GPU: RTX 5060 Ti〜

モニター / 360Hz

対象: マスター帯・プロ志向

GPU: RTX 5070 Ti〜

「PC購入後にモニターも変える予定」であれば、最初からPCのGPUをワンランク上にしておくことをおすすめします。

メモリは16GBで十分、ただし速度も見る

ApexはVRAMの消費が少なく、メインメモリは16GBで快適にプレイできます。ただし「配信+Discordボイチャ+Apex」を同時起動するなら32GBが安心です。

DDR5環境ではメモリのクロック速度がCPU性能に影響します。DDR5-6000前後が近年のRyzen環境では最適です。

  • ゲームのみ・Discord・ブラウザ程度 → 16GBで快適
  • 配信+Discordボイチャ+Apex同時起動 → 32GBが安心
  • DDR5環境はDDR5-6000前後のクロックが最適(Ryzen)

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よくある質問 Apex向けゲーミングPC Q&A

Q. Apexは低スペックPCでもできますか?

最低設定なら起動できるPCはありますが、ランクマッチで安定して戦うには性能不足になりやすいです。

144fpsを狙うならRTX 5060以上、240fpsを狙うならRTX 5060 Ti以上を目安にしてください。

Q. ノートPCとデスクトップPCはどちらがおすすめですか?

Apexを本気で遊ぶならデスクトップPCがおすすめです。同じGPU名でもノートPCは熱や電力の制限で性能が落ちやすく、モニターや周辺機器もデスクトップの方が選びやすいです。

Q. RTX 5060 TiとRTX 4060 Tiはどちらが良いですか?

これから選ぶならRTX 5060 Tiを優先しやすいです。

新世代GPUで高fpsを狙いやすく、モデルによってはVRAM容量にも余裕があります。

価格差が大きい場合だけ、RTX 4060 Tiも比較候補になります。

Q. Apexのfpsは100以上あれば十分ですか?

カジュアルプレイなら100fps前後でも遊べます。ただしランクを本気で上げたいなら144fps以上の安定を目標にした方が、視認性やエイムのしやすさで差が出ます。

Q. BTO PCと家電量販店PCはどちらが良いですか?

同じ予算ならBTO専門メーカーの方が選びやすいです。FRONTIER、MDL.make、OZgamingのように構成・価格・納期を比較できるメーカーから見ると、GPUやメモリに予算を回しやすくなります。

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まとめ Apex向けゲーミングPCは「fps目標」とBTOメーカー比較から選ぶ

確認日:2026年9月。価格・在庫・納期・仕様は変動するため、購入前に各販売ページで最新情報を確認してください。

Apex向けゲーミングPCは、fps目標から逆算して選ぶと失敗しにくいです。

  • 144fps安定を狙うならRTX 5060以上を基準にする。
  • 240fpsを狙うならRTX 5060 TiからRTX 5070以上を比較する。
  • 高fpsほどCPUも重要で、旧世代CPUではfpsの上限が出やすい。
  • FRONTIER・MDL.make・OZgamingは、価格・納期・メモリ・SSD容量を分けて比較する。

ゲーミングPCは一度買ったら3〜5年使い続けるものです。「今ギリギリ動く」ではなく、「2〜3年後も快適に使える」スペックを選ぶのが長期的なコスパ優位になります。

迷ったらRTX 5070搭載・22万円台の標準構成を基準にし、容量重視なら32GB/1TB構成、価格重視なら17万円台のRTX 5060 Ti構成へ戻ると選びやすいです。

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