フォートナイト向けゲーミングPCおすすめ|必要スペックとBTOの選び方

Fortniteを高fpsで遊ぶゲーミングPC ゲーム別推奨PC

※本記事には広告リンクが含まれます。価格・仕様・在庫は変動するため、購入前に公式サイトまたは各販売先で最新情報を確認してください。

フォートナイトは「とりあえず動く」スペックと「高FPSで快適にプレイできる」スペックの差が大きいゲームです。

Unreal Engine 5の本格活用以降、描画負荷が上がっており、古いGPUでは安定したフレームレートを維持しにくくなっています。

Epic Games公式のシステム要件をもとに、2026年時点のフォートナイト向けゲーミングPCの選び方とBTOメーカー別のおすすめ構成をまとめます。

フォートナイトは目標fpsと解像度に合わせてGPUとCPUの両方を選ぶことが重要です。

  • 1080p・144fps快適プレイ:RTX 5060 + Core i7/Ryzen 7以上 + 16GB → 16〜24万円台BTOが現実的
  • 1080p・200fps超え狙い:RTX 5060 Ti + Core i7/Ryzen 7以上 + 16GB → 17〜30万円台BTOが適切
  • 240fps・配信兼用:RTX 5070 + Core i7/Ryzen 7以上 + 32GB → 28〜34万円台が適切。RTX 5070 Ti以上は40万円台〜も見る
  • フォートナイトはCPU依存度が高いため、GPUだけでなくCPUグレードの確認も必要
  • グラフィック設定「3Dレンダリング解像度」を100%に固定するのが快適化の第一ステップ

急ぎの場合:FRONTIERでゲーミングPCを確認する

▶ おすすめ候補をすぐ確認する

フォートナイトの推奨スペックと必要スペック【公式確認】

Epic Games公式サポートページでは、PC動作要件を「Minimum」「Recommended」「Epic Quality Presets」の3区分で公開しています。

以下は確認時点の公式要件を、購入前に確認しやすい形へ整理した早見表です。

Minimum(最低要件)起動最低 GPU:Intel HD 4000(PC) / AMD Radeon Vega 8
CPU:Core i3-3225 3.3GHz
メモリ:8GB RAM
OS:Windows 10 Version 22H2(64-bit) / Windows 10 Enterprise Version 21H2(64-bit)
Recommended(推奨要件)公式推奨 GPU:NVIDIA GTX 960 / AMD R9 280 または同等のDX11 GPU
VRAM:2GB
CPU:Core i5-7300U 3.5GHz / AMD Ryzen 3 3300U または同等
メモリ:16GB RAM以上
ストレージ:NVMe SSD
OS:Windows 10 / 11 64-bit
Epic Quality Presets(Epic品質)高画質基準 GPU:NVIDIA RTX 3070 / AMD Radeon RX 6700 XT または同等GPU
VRAM:8GB以上
CPU:Intel Core i7-8700 / AMD Ryzen 7 3700X または同等
メモリ:16GB RAM以上
ストレージ:NVMe SSD
OS:Windows 10 / 11 64-bit

出典:Epic Games公式サポートページ「Fortnite PCシステム要件」を確認。公式要件は動作条件であり、144fps以上や配信兼用を保証するものではありません。

この記事での購入判断

  • 最低要件は「起動できる目安」で、快適プレイ用の基準ではありません。
  • 1080p・144fps以上を狙うなら、公式推奨要件より上のRTX 5060以上を基準にしてください。
  • Epic品質や配信兼用まで考えるなら、CPUはCore i7/Ryzen 7以上、メモリは16〜32GBを目安にしてください。

2026年版 RTX 5000世代でのFPS・解像度別GPU目安

公式要件はRTX 3000世代が基準のため、2026年時点のRTX 5000世代GPUへ置き換えた参考値を下表に整理しました。

※表は横にスクロールして確認できます

GPU BTO予算 おすすめ用途 fps目安 特徴
RTX 5060144fps入口 16〜24万円台 初心者向け
初めてのゲーミングPC、学生、1080p中心
1080p高設定 144〜200fps 高設定なら144fps以上を狙いやすい。Epic品質や1440pは設定調整前提。
RTX 5060 TiFHD本命 17〜30万円台 コスパ重視
1080pで200fps超えを狙いたい人
1080p Epic 130〜180fps RTX 5060より余裕があり、画質を上げても落ち込みにくい。
RTX 5070240fps本命 28〜34万円台 FPS重視
240Hzモニター、配信兼用、複数タイトル
Epic 144〜240fps 1080p高fpsと1440p入門の両方を見やすい現実的な上位ライン。
RTX 5070 TiWQHD余裕 40万円台〜 WQHD向け
1440p高画質・高fps、長期利用
1440p Epic 144〜240fps WQHDでも高fpsを狙いやすく、数年使う前提なら余裕がある。
RTX 50804K上級 50万円前後〜 上級者向け
4Kや最高設定にこだわる上級者
1440p Epic 200fps以上 フォートナイト単体では過剰になりやすい。4Kや重い別ゲーム兼用向け。

※FPS目安はGPU公称性能比と既存計測値から推定した参考値。実環境では設定・解像度・CPUによって前後します。

フォートナイトでCPUが重要な理由

フォートナイトはUnreal Engine 5のゲームロジック処理と多人数バトルのAI・物理演算をCPU側で担うため、ApexやValorantと比較してCPU負荷が高い傾向にあります

GPUと同等かそれ以上にCPUグレードの確認が重要で、Core i7またはRyzen 7以上を基準にすると高FPS時のボトルネックが起こりにくくなります。

用語メモ:ボトルネックとは?

PCの中で一番性能の低いパーツに全体の実力が引っ張られる状態のことです。ゲーミングPCではGPUとCPUの性能差が大きいときに起きやすく、高い方のパーツの性能を活かしきれなくなります。気になる組み合わせはGPU×CPUバランスチェック(無料ツール)で目安を確認できます。

こんなPC選びで後悔した!よくある失敗例3選

ゲーミングPC選びで多くの初心者がやってしまう失敗パターンがあります。

購入前に確認しておくだけで、数万円の無駄や「思っていたのと違う」を防げます。

失敗例 ①

安すぎるモデルを選んでカクつく

症状:プレイ中にフレームが落ちる・建築が遅れる・視点移動がもたつく

原因:RTX 3060以下・旧世代APU・SSD 500GB・CPU弱めの構成は、フォートナイトのUnreal Engine 5処理に追いつかず、快適なFPSを維持できません。

RTX 5060以上・SSD 1TB以上・Core i7またはRyzen 7以上を最低ラインにする
失敗例 ②

オーバースペックで予算を使いすぎる

症状:35万円以上かけたのにフォートナイトでは性能を活かしきれない

原因:フォートナイト単体なら1080p・144fpsはRTX 5060で、240fpsもRTX 5070で十分達成できます。RTX 5080・5090は4K最高画質を目的としないと費用対効果が出にくいです。

目標fps(144 or 240)を先に決め、そのfpsに必要なGPUだけを選ぶ
失敗例 ③

ノートPCを選んで長時間プレイに後悔

症状:1時間以上プレイするとFPSが落ちる・本体が熱くなる・数年後にバッテリーが劣化

原因:ゲーミングノートは同予算のデスクトップより冷却性能が低く、高負荷時にGPUが性能を抑えるサーマルスロットリングが発生しやすいです。

自宅メインでの使用ならデスクトップBTOを優先する。性能・コスパ・寿命で有利
  • 最低ライン:RTX 5060以上、メモリ16GB以上、SSDはできれば1TBを基準にする。
  • 高fps重視:240fpsや配信も見るならRTX 5070以上とCPU性能を優先する。
  • 予算配分:4K最高画質を狙わないなら、RTX 5080以上よりモニターやメモリに回す。

失敗しないための4つの選び方ポイント

① GPU最優先

フォートナイトの映像品質とFPSはGPUが大きく影響します。まずRTX 5060(1080p・144fps)かRTX 5070(240fps・配信兼用)かを決める。

② CPUはi7 / Ryzen 7以上

フォートナイトはCPU依存度が高い。GPU性能を活かすにはCore i7・Ryzen 7以上が必要。i5・Ryzen 5ではボトルネックが出やすい。

③ メモリは16GB以上

フォートナイト単体なら16GBで快適。OBSなど配信ソフトも同時起動するなら32GBを選ぶと安心。

④ SSDは1TB NVMe推奨

フォートナイト本体が約35GB+アップデート分。複数タイトル遊ぶなら500GBでは半年以内に不足する。1TB NVMe Gen4を最低ラインに。

迷ったときの優先順位

まずGPUで目標fpsを決め、次にCPU、メモリ、SSD容量を確認します。フォートナイト中心なら、安さだけで500GB SSDや旧世代CPUを選ぶと後悔しやすいです。1TB SSDと余裕のあるCPU/GPU構成を選ぶ方が安心です。

予算・用途別 おすすめBTOゲーミングPC比較

フォートナイトに適したゲーミングPCは、GPU・CPU・予算の3軸で絞り込むと選びやすくなります。

✔ こんな人に向いている

  • フォートナイトを1080p・144fps以上でプレイしたい
  • 初めてゲーミングPCを購入・買い換える
  • Apex・ValorantなどのFPSも兼用したい
  • 予算17〜34万円で検討している

✗ こんな人には合わない

  • 4K・最高設定での動作を最優先にしたい
  • ノートゲーミングPCで探している
  • PS5との比較から検討を始めたい

下表は、フォートナイト向けの構成を選びやすい4メーカーを比較したものです。

※表は横にスクロールして確認できます

モデル 価格 GPU おすすめ用途 特徴 公式
FRONTIERセール本命 20〜44万円台 RTX 5060 Ti〜5070 Ti 初めてのBTO・セール重視 セール品が多く、上位構成まで比較しやすい 公式で価格を見る →
MDL.make価格重視 16〜28万円台 RTX 5060〜5070 価格重視・シンプル構成 RTX 5060系を価格重視で選びやすい 公式で価格を見る →
OZgaming短納期 14〜31万円台 RTX 5060〜5070 短納期・見た目重視 短納期や白系構成を見たい人向け 公式で価格を見る →
Sycomカスタム 24〜53万円台 RTX 5060〜5070 Ti カスタム・静音重視 配信や動画編集も兼用しやすい。GPU在庫は要確認 公式で価格を見る →

※予算目安は確認時点の参考値。実際の価格・在庫・構成は各公式サイトで確認してください。

用途別診断|自分に近い使い方から選ぶ

まずはスペック名ではなく、近い使い方から選んでください。選ぶと下の対象モデルへ移動し、青枠で強調表示します。写真・価格帯・メモリ・SSDは次の比較表で見比べられます。

1|コスパ重視・RTX 5060 Ti 8GB

FRGKB550/A/NTK|20万円台

迷ったらこれ・コスパ重視 / RTX 5060 Ti 8GB / 20万円台。RTX 5060 Ti 8GB / Ryzen 7 5700X。16GB DDR4 / 1TB M.2 NVMe SSD Gen4。

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2|中級者向け・RTX 5060 Ti 8GB

FRGAM-A620AM/A/NTK|29万円台

標準構成 / RTX 5060 Ti 8GB / 29万円台。RTX 5060 Ti 8GB / Ryzen 7 9700X。32GB DDR5 / 1TB M.2 NVMe SSD Gen4。

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3|中級者向け・RTX 5070 Ti 16GB

FRGBZ890/A|44万円台

標準構成 / RTX 5070 Ti 16GB / 44万円台。RTX 5070 Ti 16GB / Core Ultra 7 270K Plus。32GB DDR5 / 1TB M.2 NVMe SSD Gen4。

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4|コスパ重視・RTX 5060

Ryzen7 5700X × RTX 5060|16万円台

コスパ重視 / RTX 5060 / 16万円台。RTX 5060 / Ryzen 7 5700X。16GB〜選択 / 500GB〜選択。

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5|コスパ重視・RTX 5060 Ti

Ryzen7 5700X × RTX 5060 Ti|17万円台

コスパ重視 / RTX 5060 Ti / 17万円台。RTX 5060 Ti / Ryzen 7 5700X。16GB〜選択 / 500GB〜選択。

▶ この用途に近いモデルを見る

6|中級者向け・RTX 5070

MDL.make NEO5778 Ryzen7 7800X3D × RTX 5070|28万円台

標準構成 / RTX 5070 / 28万円台。RTX 5070 / Ryzen 7 7800X3D。構成で確認 / 構成で確認。

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7|価格とCPU余力重視・RTX 5060 8GB

Ryzen7 5700X × RTX 5060|16万円台

価格とCPU余力重視 / RTX 5060 8GB / 16万円台。RTX 5060 8GB / Ryzen 7 5700X。16GB DDR4 / 500GB SSD。

▶ この用途に近いモデルを見る

8|早く届く・セールで選びたい

P30series Ryzen7 5700X × RTX 5060 Ti 16G|24万円台

16GB VRAM価格重視 / RTX 5060 Ti 16GB / 24万円台。RTX 5060 Ti 16GB / Ryzen 7 5700X。16GB DDR4 / 500GB SSD。

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9|早く届く・セールで選びたい

Z1series Ryzen7 9800X3D × RTX 5070|36万円台

fps上限重視 / RTX 5070 12GB / 36万円台。RTX 5070 12GB / Ryzen 7 9800X3D。32GB / 1TB NVMe SSD。

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10|フルHD中心で快適に遊びたい

G-Master Velox III Intel|25万円台

初心者向け / RTX 5060 8GB / 25万円台。RTX 5060 8GB / Core Ultra 5 225F。16GB DDR5 / 1TB M.2 NVMe Gen4。

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11|フルHD中心で快適に遊びたい

G-Master Hydro B850 Cube|49万円台

静音・水冷比較 / RTX 5070 Ti 16GB / 49万円台。RTX 5070 Ti 16GB / Ryzen 7 9700X。16GB DDR5 / 1TB NVMe SSD。

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12|静音性・冷却を重視したい

G-Master Hydro X870A|53万円台

標準構成 / RTX 5070 Ti 16GB(水冷) / 53万円台。RTX 5070 Ti 16GB(水冷) / Ryzen 7 9700X。32GB DDR5 / 1TB M.2 NVMe Gen4。

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メーカー別おすすめモデル3選を画像で見比べる

4メーカーから、フォートナイトを快適にプレイできる構成で各3モデルずつ紹介します。

価格・在庫はセールや時期によって変動するため、購入前に各公式サイトで最新情報を確認してください。

迷ったらこれ:FRONTIER FRGKB550/A/NTK

フォートナイトをフルHD高fpsで遊ぶなら、RTX 5060 Tiと1TB SSDを備えたFRONTIER FRGKB550/A/NTKを基準にしてください。予算を下げたい人はMDL.makeを比較してください。240fpsや配信まで見る人は、RTX 5070以上の候補と比べると決めやすいです。

横にスクロールして表全体を確認できます
選び方 商品画像 モデル名 価格 GPU CPU メモリ SSD 向く用途 詳細
迷ったらこれ
1台目
FRONTIER FRGKB550 RTX 5060 Ti搭載フォートナイト向けゲーミングPC FRGKB550/A/NTK 20万円台 RTX 5060 Ti 8GB Ryzen 7 5700X 16GB DDR4 1TB M.2 NVMe SSD Gen4 コスパ重視 FRONTIER公式で確認
中級者向け 2台目 FRONTIER FRGAM-A620AM Ryzen7 9700X RTX 5060 Ti搭載ゲーミングPC FRGAM-A620AM/A/NTK 29万円台 RTX 5060 Ti 8GB Ryzen 7 9700X 32GB DDR5 1TB M.2 NVMe SSD Gen4 価格重視 FRONTIER公式で確認
中級者向け 3台目 FRONTIER FRGBZ890 Core Ultra 7 RTX 5070 Ti搭載ゲーミングPC FRGBZ890/A 44万円台 RTX 5070 Ti 16GB Core Ultra 7 270K Plus 32GB DDR5 1TB M.2 NVMe SSD Gen4 性能重視 FRONTIER公式で確認
コスパ重視4台目 MDL.make Ryzen7 5700X RTX 5060搭載ゲーミングPC Ryzen7 5700X × RTX 5060 16万円台 RTX 5060 Ryzen 7 5700X 16GB〜選択 500GB〜選択 コスパ重視 MDL.make公式で確認
コスパ重視5台目 MDL.make Ryzen7 5700X RTX 5060 Ti搭載ゲーミングPC Ryzen7 5700X × RTX 5060 Ti 17万円台 RTX 5060 Ti Ryzen 7 5700X 16GB〜選択 500GB〜選択 コスパ重視 MDL.make公式で確認
中級者向け 6台目 MDL.make Ryzen7 7800X3D RTX 5070搭載ゲーミングPC MDL.make NEO5778 Ryzen7 7800X3D × RTX 5070 28万円台 RTX 5070 Ryzen 7 7800X3D 構成で確認 構成で確認 性能重視 MDL.make公式で確認
価格重視 7台目 MDL.make|Ryzen 7 5700X × RTX 5060 搭載ゲーミングPC Ryzen7 5700X × RTX 5060 16万円台 RTX 5060 8GB Ryzen 7 5700X 16GB DDR4 500GB SSD 価格重視 MDL.make公式で確認
短納期重視 8台目 OZgaming|Ryzen 7 5700X × RTX 5060 Ti 16G 搭載ゲーミングPC P30series Ryzen7 5700X × RTX 5060 Ti 16G 24万円台 RTX 5060 Ti 16GB Ryzen 7 5700X 16GB DDR4 500GB SSD 高画質重視 OZgaming公式で確認
短納期重視 9台目 OZgaming|Ryzen 7 9800X3D × RTX 5070 搭載ゲーミングPC Z1series Ryzen7 9800X3D × RTX 5070 36万円台 RTX 5070 12GB Ryzen 7 9800X3D 32GB 1TB NVMe SSD 性能重視 OZgaming公式で確認
初心者向け10台目 Sycom G-Master Velox III Intel Edition RTX 5060 8GB搭載ゲーミングPC G-Master Velox III Intel 25万円台 RTX 5060 8GB Core Ultra 5 225F 16GB DDR5 1TB M.2 NVMe Gen4 初心者向け Sycom公式で確認
中級者向け 11台目 Sycom|G-Master Hydro B850 Cube 搭載ゲーミングPC G-Master Hydro B850 Cube 49万円台 RTX 5070 Ti 16GB Ryzen 7 9700X 16GB DDR5 1TB NVMe SSD 静音重視 Sycom公式で確認
中級者向け 12台目 Sycom G-Master Hydro X870A RTX 5070 Ti搭載ゲーミングPC G-Master Hydro X870A 53万円台 RTX 5070 Ti 16GB(水冷) Ryzen 7 9700X 32GB DDR5 1TB M.2 NVMe Gen4 性能重視 Sycom公式で確認

FRONTIER おすすめ3モデル

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迷ったらこれ・コスパ重視

FRGKB550/A/NTK1/12 フルHD高fpsでまず見るRTX 5060 Ti候補

FRONTIER FRGKB550 RTX 5060 Ti搭載フォートナイト向けゲーミングPC
価格目安

20万円台

時期・構成により変動

  • 迷ったらこれ
  • コスパ重視
  • RTX 5060 Ti搭載
  • フルHD向け
  • FPS向け

迷ったらFRGKB550/A/NTKの価格・在庫を見る

  • CPURyzen 7 5700X
  • GPURTX 5060 Ti 8GB
  • メモリ16GB DDR4
  • SSD1TB M.2 NVMe SSD Gen4
向いている人・詳細

向いている人:FRGKB550/A/NTKは、フルHDで144fps以上を狙い、価格と性能のバランスを重視したい人向けです。

RTX 5060 Ti 8GBなら、フォートナイトのフルHD高fpsとWQHD入門を見やすいです。20万円台の候補として、公式価格を見ながら選びやすいモデルです。

注意点:4K最高設定を常用する構成ではないため、重い別ゲームではDLSSや画質調整も合わせて見たいです。

向いている人FHD高fps144fps狙いコスパ重視
向いていない人4K常用最高設定固定長期4K運用

標準構成

FRGAM-A620AM/A/NTK② Ryzen 9700X搭載で高fpsが安定しやすい。

FRONTIER FRGAM-A620AM Ryzen7 9700X RTX 5060 Ti搭載ゲーミングPC
価格目安

29万円台

時期・構成により変動

  • 中級者向け
  • RTX 5060 Ti搭載
  • フルHD向け
  • 高リフレッシュレート向け

FRONTIERで価格・在庫を確認する

  • CPURyzen 7 9700X
  • GPURTX 5060 Ti 8GB
  • メモリ32GB DDR5
  • SSD1TB M.2 NVMe SSD Gen4
向いている人・詳細

向いている人:FRGAM-A620AM/A/NTKは、CPUとメモリに余裕を持たせ、配信や録画も少し見たい人向けです。

RTX 5060 Ti 8GBに32GB DDR5を組み合わせるため、同時作業時の余裕を作りやすいです。29万円台の候補として、公式価格を見ながら選びやすいモデルです。

注意点:GPUはRTX 5060 Tiなので、WQHD高画質や4Kまで重視するなら上位GPUも比較したいです。

向いている人FHD高fps144fps狙いコスパ重視
向いていない人4K常用最高設定固定長期4K運用

標準構成

FRGBZ890/A③ Core Ultra 7とRTX 5070 TiでWQHD高fpsを狙う。

FRONTIER FRGBZ890 Core Ultra 7 RTX 5070 Ti搭載ゲーミングPC
価格目安

44万円台

時期・構成により変動

  • 中級者向け
  • RTX 5070 Ti搭載
  • WQHD向け
  • 高リフレッシュレート向け

FRONTIERで価格・在庫を確認する

  • CPUCore Ultra 7 270K Plus
  • GPURTX 5070 Ti 16GB
  • メモリ32GB DDR5
  • SSD1TB M.2 NVMe SSD Gen4
向いている人・詳細

向いている人:FRGBZ890/Aは、WQHD高fpsや長期運用まで見据えたい人向けです。

RTX 5070 Ti 16GBはWQHD高fpsと配信兼用に余裕を持たせやすい上位構成です。44万円台の候補として、公式価格を見ながら選びやすいモデルです。

注意点:フルHD144fpsだけなら明らかに上位寄りです。価格、消費電力、ケースサイズも合わせて確認してください。

向いている人FPS高fps240fps狙い配信も視野
向いていない人価格優先FHD60fpsで十分省電力重視

▼ FRONTIERの3モデル スペック比較

※表は横にスクロールして確認できます

モデル 価格 GPU おすすめ用途 特徴 公式
FRGKB550/A/NTK 20万円台 RTX 5060 Ti 8GB 1080p・コスパ重視 Ryzen 7 5700X、16GB DDR4、1TB Gen4 SSD 公式で価格を見る →
FRGAM-A620AM/A/NTK 29万円台 RTX 5060 Ti 8GB 上位CPUで長く使う Ryzen 7 9700Xと32GB DDR5 公式で価格を見る →
FRGBZ890/A 44万円台 RTX 5070 Ti 16GB 1440p・長期運用 Core Ultra 7と上位GPUで余裕がある 公式で価格を見る →

MDL.make おすすめ3モデル

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コスパ重視

Ryzen7 5700X × RTX 5060① 12台中で価格を抑えやすく、144fps入門に向く。

MDL.make Ryzen7 5700X RTX 5060搭載ゲーミングPC
価格目安

16万円台

時期・構成により変動

  • コスパ重視
  • RTX 5060搭載
  • フルHD向け
  • 設定調整向け

MDL.makeで価格・在庫を確認する

  • CPURyzen 7 5700X
  • GPURTX 5060
  • メモリ16GB〜選択
  • SSD500GB〜選択
向いている人・詳細

向いている人:Ryzen7 5700X × RTX 5060は、価格を抑えてフォートナイト用の1台を選びたい人向けです。

RTX 5060はフルHD中心なら扱いやすく、設定調整込みで144fps帯を狙いやすいです。16万円台の候補として、公式価格を見ながら選びやすいモデルです。

注意点:SSD 500GB構成を選ぶ場合、大型ゲームを複数入れるなら1TB以上も検討してください。

向いている人FHD入門軽めFPS予算重視
向いていない人WQHD高fps配信も同時4K重視

コスパ重視

Ryzen7 5700X × RTX 5060 Ti② 価格とfps性能のバランスがMDL.make内で特に優れる。

MDL.make Ryzen7 5700X RTX 5060 Ti搭載ゲーミングPC
価格目安

17万円台

時期・構成により変動

  • コスパ重視
  • RTX 5060 Ti搭載
  • 高リフレッシュレート向け

MDL.makeで価格・在庫を確認する

  • CPURyzen 7 5700X
  • GPURTX 5060 Ti
  • メモリ16GB〜選択
  • SSD500GB〜選択
向いている人・詳細

向いている人:Ryzen7 5700X × RTX 5060 Tiは、フルHD高fpsと価格のバランスを取りたい人向けです。

RTX 5060 TiならRTX 5060より画質設定を上げやすく、200fps帯も見やすくなります。17万円台の候補として、公式価格を見ながら選びやすいモデルです。

注意点:配信や録画を同時に使うなら、メモリ32GBやSSD 1TB以上の構成も確認したいです。

向いている人FHD高fps144fps狙いコスパ重視
向いていない人4K常用最高設定固定長期4K運用

標準構成

MDL.make NEO5778 Ryzen7 7800X3D × RTX 5070③ Ryzen 7800X3D搭載で240fpsや競技FPSを見やすい。

MDL.make Ryzen7 7800X3D RTX 5070搭載ゲーミングPC
価格目安

28万円台

時期・構成により変動

  • 中級者向け
  • RTX 5070搭載
  • 高リフレッシュレート向け
  • FPS向け

MDL.makeで価格・在庫を確認する

  • CPURyzen 7 7800X3D
  • GPURTX 5070
  • メモリ構成で確認
  • SSD構成で確認
向いている人・詳細

向いている人:MDL.make NEO5778 Ryzen7 7800X3D × RTX 5070は、240Hzモニターや競技FPSを重視する人向けです。

Ryzen 7 7800X3DとRTX 5070の組み合わせは、フルHD高fpsを維持しやすい構成です。28万円台の候補として、公式価格を見ながら選びやすいモデルです。

注意点:メモリやSSDは選択構成で変わるため、購入前に32GBメモリと1TB SSDを満たすか確認してください。

向いている人FHD高fps144fps狙いコスパ重視
向いていない人4K常用最高設定固定長期4K運用

▼ MDL.makeの3モデル スペック比較(セール価格)

※メモリ・SSDは標準構成。オプションで変更可。画像は全モデル共通のイメージ素材です。

※表は横にスクロールして確認できます

モデル 価格 GPU おすすめ用途 特徴 公式
5700X × RTX 5060 16万円台 RTX 5060 コスパ最優先 フォートナイト144fps入門に向く 公式で価格を見る →
5700X × RTX 5060 Ti 17万円台 RTX 5060 Ti 1080p高fps 価格とfps性能のバランスがよい 公式で価格を見る →
7800X3D × RTX 5070 28万円台 RTX 5070 競技FPS重視 7800X3Dで高fpsを維持しやすい 公式で価格を見る →

OZgaming おすすめ3モデル

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価格とCPU余力重視

Ryzen7 5700X × RTX 5060① 16万円台でRTX 5060を選びやすい短納期系の入門候補。

MDL.make|Ryzen 7 5700X × RTX 5060 搭載ゲーミングPC
価格目安

16万円台

公式価格から価格帯を確認

  • FHD高fps向け
  • RTX 5060 8GB
  • Ryzen 7 5700X
  • 500GB SSD

MDL.makeで価格・在庫を確認する

  • CPURyzen 7 5700X
  • GPURTX 5060 8GB
  • メモリ16GB DDR4
  • SSD500GB SSD
向いている人・詳細

向いている人:Ryzen7 5700X × RTX 5060は、短納期と価格の低さを重視する人向けです。

RTX 5060 8GBはフルHD中心のフォートナイトに合わせやすく、16万円台の入口候補として公式価格を見ながら選びやすいモデルです。メモリやSSD容量は購入前に構成欄で確認してください。

注意点:WQHD高画質や配信を強く見るなら、RTX 5060 Ti以上の構成も比較してください。

注意点:MDL.make公式サイトでP30 RTX 5060は4Kや重いゲームの最高設定では画質調整が必要で、WQHD重視なら上位GPUも比較したいです。

向いている人FHD入門軽めFPS予算重視
向いていない人WQHD高fps配信も同時4K重視

16GB VRAM価格重視

P30series Ryzen7 5700X × RTX 5060 Ti 16G② 在庫即納でRTX 5060 Tiを使いたい人に向く。

OZgaming|Ryzen 7 5700X × RTX 5060 Ti 16G 搭載ゲーミングPC
価格目安

24万円台

公式価格から価格帯を確認

  • 重めゲーム入門
  • RTX 5060 Ti 16GB

OZgamingで価格・在庫を確認する

  • CPURyzen 7 5700X
  • GPURTX 5060 Ti 16GB
  • メモリ16GB DDR4
  • SSD500GB SSD
向いている人・詳細

向いている人:P30series Ryzen7 5700X × RTX 5060 Ti 16Gは、冷却と短納期、CPUの余裕をまとめて見たい人向けです。

Ryzen 7 5700XとRTX 5060 Ti 16GBで、フルHD高fpsと同時作業を両立しやすいです。24万円台の候補として、公式価格を見ながら選びやすいモデルです。

注意点:価格はRTX 5060 Ti構成として中上位なので、冷却や納期の価値も含めて比較してください。

注意点:P30series RTX 5060 Tiは4K最高設定を常用する構成ではないため、重量級タイトルはDLSSや画質調整を前提にしたいです。

向いている人FHD高fps144fps狙いコスパ重視
向いていない人4K常用最高設定固定長期4K運用

fps上限重視

Z1series Ryzen7 9800X3D × RTX 5070③ Ryzen 7 9800X3D搭載で高fps競技プレイを短納期で始めやすい。

OZgaming|Ryzen 7 9800X3D × RTX 5070 搭載ゲーミングPC
価格目安

36万円台

公式価格から価格帯を確認

  • 高fps重視
  • RTX 5070 12GB
  • Ryzen 7 9800X3D
  • 1TB NVMe SSD

OZgamingで価格・在庫を確認する

  • CPURyzen 7 9800X3D
  • GPURTX 5070 12GB
  • メモリ32GB
  • SSD1TB NVMe SSD
向いている人・詳細

向いている人:Z1series Ryzen7 9800X3D × RTX 5070は、競技FPSで高fpsを優先し、CPU性能も重視する人向けです。

Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 12GBで、240Hz環境やWQHD入門まで見やすい構成です。36万円台の候補として、公式価格を見ながら選びやすいモデルです。

注意点:フルHD144fpsだけなら上位寄りです。予算を抑えるならRTX 5060 Ti構成も比較してください。

注意点:OZgaming公式サイトでP30 RTX 5070はFHDだけで使うには性能が余りやすく、4K最高設定狙いなら上位GPUの方が合います。短納期モデルは構成を選べる範囲が狭いことがあり、メモリやSSDの妥協点を確認したいです。

向いている人短納期重視FHD高fps144fps狙い
向いていない人細かい構成変更4K常用最高設定固定

▼ OZgamingの3モデル スペック比較

※表は横にスクロールして確認できます

モデル 価格 GPU おすすめ用途 特徴 公式
H17 5700X × RTX 5060 16万円台 RTX 5060 8GB 短納期・入門 16GBメモリと500GB SSD。容量は購入前に確認 MDL.makeで価格・在庫を確認する
P30series Ryzen7 5700X × RTX 5060 Ti 16G 24万円台 RTX 5060 Ti 16GB DDR4 短納期で上位CPU Ryzen 7 5700Xと16GB DDR4 MDL.makeで価格・在庫を確認する
Z1series Ryzen 7 9800X3D × RTX 5070 36万円台 RTX 5070 12GB 短納期・競技FPS Ryzen 7 9800X3D搭載で高fpsを狙いやすい OZgamingで価格・在庫を確認する

Sycom おすすめ3モデル

カードは横スクロールできます

初心者向け

G-Master Velox III Intel① RTX 5060 8GBをベースに構成をカスタマイズして選べる。

Sycom G-Master Velox III Intel Edition RTX 5060 8GB搭載ゲーミングPC
価格目安

25万円台

時期・構成により変動

  • 初心者向け
  • RTX 5060搭載

Sycomで価格・在庫を確認する

  • CPUCore Ultra 5 225F
  • GPURTX 5060 8GB
  • メモリ16GB DDR5
  • SSD1TB M.2 NVMe Gen4
向いている人・詳細

向いている人:G-Master Velox III Intelは、構成を調整しながら、静音性やパーツ選択も見たい人向けです。

RTX 5060 8GBをベースに、必要なメモリやSSDを追加しながら選べます。25万円台の候補として、公式価格を見ながら選びやすいモデルです。

注意点:標準メモリは16GBです。配信や録画も使うなら32GBへの変更を検討してください。

向いている人FHD入門軽めFPS予算重視
向いていない人WQHD高fps配信も同時4K重視

静音・水冷比較

G-Master Hydro B850 Cube② RTX 5070 Ti 16GBでVRAMに余裕を持てる。

Sycom|G-Master Hydro B850 Cube 搭載ゲーミングPC
価格目安

49万円台

公式価格から価格帯を確認

  • 静音・水冷重視
  • RTX 5070 Ti 16GB
  • Ryzen 7 9700X

Sycomで構成を確認する

  • CPURyzen 7 9700X
  • GPURTX 5070 Ti 16GB
  • メモリ16GB DDR5
  • SSD1TB NVMe SSD
向いている人・詳細

向いている人:G-Master Hydro B850 Cubeは、静音性と冷却まで重視する人向けです。

RTX 5070 Ti 16GBはVRAMに余裕を持たせやすく、配信や別ゲームも見やすい構成です。49万円台の候補として、公式価格を見ながら選びやすいモデルです。

注意点:水冷構成のため価格は上がります。静音性や冷却の価値まで見て総額を確認してください。

向いている人FHD高fps144fps狙いコスパ重視
向いていない人4K常用最高設定固定長期4K運用

標準構成

G-Master Hydro X870A③ RTX 5070 Ti搭載の上位構成をカスタマイズで仕上げたい人

Sycom G-Master Hydro X870A RTX 5070 Ti搭載ゲーミングPC
価格目安

53万円台

時期・構成により変動

  • 中級者向け
  • RTX 5070 Ti搭載

Sycomで価格・在庫を確認する

  • CPURyzen 7 9700X
  • GPURTX 5070 Ti 16GB(水冷)
  • メモリ32GB DDR5
  • SSD1TB M.2 NVMe Gen4
向いている人・詳細

向いている人:G-Master Hydro X870Aは、水冷GPU、静音性、WQHD高fpsまで重視する人向けです。

RTX 5070 Ti 16GBの水冷構成で、長時間プレイや配信時の冷却余裕を見やすいです。53万円台の候補として、公式価格を見ながら選びやすいモデルです。

注意点:フルHD中心ではかなり上位寄りです。価格を抑えたい場合はRTX 5070以下も比較してください。

向いている人FPS高fps240fps狙い配信も視野
向いていない人価格優先FHD60fpsで十分省電力重視

各モデルのスペックと注意点を確認する

上のおすすめ順と同じ順番で、各モデルの構成と向き不向きを確認できます。

FRONTIERFRGKB550/A/NTK
FRONTIER FRGKB550 RTX 5060 Ti搭載フォートナイト向けゲーミングPC
価格目安 20万円台
CPU Ryzen 7 5700X
GPU RTX 5060 Ti 8GB
メモリ 16GB DDR4
SSD 1TB M.2 NVMe SSD Gen4

フォートナイトで見たいポイント

  • 1080p高fpsを狙いやすいRTX 5060 Ti構成
  • セール時の価格次第でコスパ候補になりやすい

評判の見方

良い点

FRONTIERは大手BTOとして構成表が明確で、記事・公式情報でもメモリや電源など標準構成を確認しやすい点が安心材料です。

注意点

大手の安心感がある一方、同GPUの最安候補より価格が上がる場合があります。送料・納期・保証込みで比較してください。

参照:PC Watch FRONTIER RTX 5070搭載PC記事FRONTIER公式サイト

向いている人

フルHD144fpsを価格重視で狙う人。

慎重に見たい人

WQHDや4Kまで長く使いたい人。

上の一覧でFRGKB550/A/NTKを確認する

FRONTIERで価格・在庫を確認する

FRONTIERFRGAM-A620AM/A/NTK
FRONTIER FRGAM-A620AM Ryzen7 9700X RTX 5060 Ti搭載ゲーミングPC
価格目安 29万円台
CPU Ryzen 7 9700X
GPU RTX 5060 Ti 8GB
メモリ 32GB DDR5
SSD 1TB M.2 NVMe SSD Gen4

フォートナイトで見たいポイント

  • CPU性能にも余裕を持たせたい人向け
  • 144fps安定と長期運用を両立しやすい

評判の見方

良い点

FRONTIERは大手BTOとして構成表が明確で、記事・公式情報でもメモリや電源など標準構成を確認しやすい点が安心材料です。

注意点

大手の安心感がある一方、同GPUの最安候補より価格が上がる場合があります。送料・納期・保証込みで比較してください。

参照:PC Watch FRONTIER RTX 5070搭載PC記事FRONTIER公式サイト

向いている人

CPUにも余裕を持たせて長く使いたい人。

慎重に見たい人

価格を抑えたい人。

上の一覧でFRGAM-A620AM/A/NTKを確認する

FRONTIERで価格・在庫を確認する

FRONTIERFRGBZ890/A
FRONTIER FRGBZ890 Core Ultra 7 RTX 5070 Ti搭載ゲーミングPC
価格目安 44万円台
CPU Core Ultra 7 270K Plus
GPU RTX 5070 Ti 16GB
メモリ 32GB DDR5
SSD 1TB M.2 NVMe SSD Gen4

フォートナイトで見たいポイント

  • WQHD高fpsや配信も見据えやすい
  • 240fps狙いでも余裕を持ちやすい上位GPU

評判の見方

良い点

FRONTIERは大手BTOとして構成表が明確で、記事・公式情報でもメモリや電源など標準構成を確認しやすい点が安心材料です。

注意点

大手の安心感がある一方、同GPUの最安候補より価格が上がる場合があります。送料・納期・保証込みで比較してください。

参照:PC Watch FRONTIER RTX 5070搭載PC記事FRONTIER公式サイト

向いている人

WQHD高fps、240fps、配信も見据える人。

慎重に見たい人

FHD144fpsだけで十分な人。

上の一覧でFRGBZ890/Aを確認する

FRONTIERで価格・在庫を確認する

詳細Ryzen7 5700X × RTX 5060① 12台中で価格を抑えやすく、144fps入門に向く。
MDL.make Ryzen7 5700X RTX 5060搭載ゲーミングPC
価格目安 16万円台
CPU Ryzen 7 5700X
GPU RTX 5060
メモリ 16GB〜選択
SSD 500GB〜選択

確認ポイント

  • 構成と価格目安を見比べて、用途に合うか確認できます。
  • 価格・在庫・構成は変わるため、購入前に公式ページで確認してください。

こんな人向け

Ryzen7 5700X × RTX 5060を候補にして、予算と性能のバランスを確認したい人向けです。

注意点

納期、保証、構成変更の可否は購入前に公式ページで確認してください。

購入前に確認したい声(傾向要約)

良い声

MDL.makeは価格を抑えた構成や白系デザインの選びやすさが評判として挙がります。初めてでも見た目と価格を両立しやすい点が安心材料です。

気になる声

RTX 5060はフルHD中心なら始めやすい一方、画質や解像度を上げるならRTX 5060 Ti以上も比較したいです。

参照:ゆぴぶろぐ MDL.make評判まとめMDL.make公式サイト

上の一覧でRyzen7 5700X × RTX 5060を確認するMDL.makeで価格・在庫を見る

詳細Ryzen7 5700X × RTX 5060 Ti② 価格とfps性能のバランスがMDL.make内で特に優れる。
MDL.make Ryzen7 5700X RTX 5060 Ti搭載ゲーミングPC
価格目安 17万円台
CPU Ryzen 7 5700X
GPU RTX 5060 Ti
メモリ 16GB〜選択
SSD 500GB〜選択

確認ポイント

  • 構成と価格目安を見比べて、用途に合うか確認できます。
  • 価格・在庫・構成は変わるため、購入前に公式ページで確認してください。

こんな人向け

Ryzen7 5700X × RTX 5060 Tiを候補にして、予算と性能のバランスを確認したい人向けです。

注意点

納期、保証、構成変更の可否は購入前に公式ページで確認してください。

購入前に確認したい声(傾向要約)

良い声

MDL.makeは価格を抑えた構成や白系デザインの選びやすさが評判として挙がります。初めてでも見た目と価格を両立しやすい点が安心材料です。

気になる声

RTX 5060 TiはフルHD中心なら扱いやすい一方、重いゲームやWQHD以上ではRTX 5070との差が出ます。画質重視なら上位GPUも比較してください。

参照:ゆぴぶろぐ MDL.make評判まとめMDL.make公式サイトPC Watch RTX 5060 Tiレビュー

上の一覧でRyzen7 5700X × RTX 5060 Tiを確認するMDL.makeで価格・在庫を見る

詳細MDL.make NEO5778 Ryzen7 7800X3D × RTX 5070③ Ryzen 7800X3D搭載で240fpsや競技FPSを見やすい。
MDL.make Ryzen7 7800X3D RTX 5070搭載ゲーミングPC
価格目安 28万円台
CPU Ryzen 7 7800X3D
GPU RTX 5070
メモリ 構成で確認
SSD 構成で確認

確認ポイント

  • 構成と価格目安を見比べて、用途に合うか確認できます。
  • 価格・在庫・構成は変わるため、購入前に公式ページで確認してください。

こんな人向け

MDL.make NEO5778 Ryzen7 7800X3D × RTX 5070を候補にして、予算と性能のバランスを確認したい人向けです。

注意点

納期、保証、構成変更の可否は購入前に公式ページで確認してください。

購入前に確認したい声(傾向要約)

良い声

MDL.makeは価格を抑えた構成や白系デザインの選びやすさが評判として挙がります。初めてでも見た目と価格を両立しやすい点が安心材料です。

気になる声

価格重視の構成は標準メモリやSSDが控えめなことがあります。購入前に32GBメモリや1TB SSD化後の総額まで確認してください。 RTX 5070はWQHD向けの軸にしやすい一方、4Kや録画配信まで欲張るならRTX 5070 Ti以上も比較してください。

参照:ゆぴぶろぐ MDL.make評判まとめMDL.make公式サイトマイナビニュース RTX 5070搭載PC記事

上の一覧でMDL.make NEO5778 Ryzen7 7800X3D × RTX 5070を確認するMDL.makeで価格・在庫を見る

価格とCPU余力重視Ryzen7 5700X × RTX 5060
MDL.make|Ryzen 7 5700X × RTX 5060 搭載ゲーミングPC
価格目安 16万円台
CPU Ryzen 7 5700X
GPU RTX 5060 8GB
メモリ 16GB DDR4
SSD 500GB SSD

フォートナイトで見たいポイント

  • 短納期と入門性能を両立しやすい
  • 購入後の追加費用を抑えたい人にも候補

評判の見方

良い点

MDL.makeは価格の見やすさと短納期系モデルが話題になりやすく、早く遊び始めたい人の候補にしやすい評判があります。

注意点

RTX 5060はフルHD中心なら始めやすい一方、画質や解像度を上げるならRTX 5060 Ti以上も比較したいです。

参照:MDL.make公式販売ページ

向いている人

短納期でフルHD144fps環境を作りたい人。

慎重に見たい人

細かい構成変更を重視する人。

上の一覧でRyzen7 5700X × RTX 5060を確認する

MDL.makeで価格・在庫を確認する

16GB VRAM価格重視P30series Ryzen7 5700X × RTX 5060 Ti 16G
OZgaming|Ryzen 7 5700X × RTX 5060 Ti 16G 搭載ゲーミングPC
価格目安 24万円台
CPU Ryzen 7 5700X
GPU RTX 5060 Ti 16GB
メモリ 16GB DDR4
SSD 500GB SSD

フォートナイトで見たいポイント

  • 短納期で上位GPUを選びたい人向け
  • フルHD高fpsの安定感を得やすい

評判の見方

良い点

OZgamingは価格の見やすさと短納期系モデルが話題になりやすく、早く遊び始めたい人の候補にしやすい評判があります。

注意点

RTX 5060 TiはフルHD中心なら扱いやすい一方、重いゲームやWQHD以上ではRTX 5070との差が出ます。画質重視なら上位GPUも比較してください。

参照:OZgaming公式販売ページ

向いている人

すぐに高fps環境を整えたい人。

慎重に見たい人

カスタム幅を重視する人。

上の一覧でP30series Ryzen7 5700X × RTX 5060 Ti 16Gを確認する

OZgamingで価格・在庫を確認する

fps上限重視Z1series Ryzen7 9800X3D × RTX 5070
OZgaming|Ryzen 7 9800X3D × RTX 5070 搭載ゲーミングPC
価格目安 36万円台
CPU Ryzen 7 9800X3D
GPU RTX 5070 12GB
メモリ 32GB
SSD 1TB NVMe SSD

フォートナイトで見たいポイント

  • 高fps競技プレイを短納期で始めやすい
  • WQHD 144Hz環境にも合わせやすい

評判の見方

良い点

OZgamingは価格の見やすさと短納期系モデルが話題になりやすく、早く遊び始めたい人の候補にしやすい評判があります。

注意点

短納期や価格重視のモデルは、構成変更の幅や標準SSD容量を確認したいです。大型ゲームを複数入れるなら1TB以上が安心です。 RTX 5070はWQHD向けの軸にしやすい一方、4Kや録画配信まで欲張るならRTX 5070 Ti以上も比較してください。

参照:OZgaming公式販売ページ

向いている人

短納期でWQHDや高fpsも狙う人。

慎重に見たい人

FHD144fpsだけで十分な人。

上の一覧でZ1series Ryzen7 9800X3D × RTX 5070を確認する

OZgamingで価格・在庫を確認する

SycomG-Master Velox III Intel
Sycom G-Master Velox III Intel Edition RTX 5060 8GB搭載ゲーミングPC
価格目安 25万円台
CPU Core Ultra 5 225F
GPU RTX 5060 8GB
メモリ 16GB DDR5
SSD 1TB M.2 NVMe Gen4

フォートナイトで見たいポイント

  • RTX 5060をベースに構成を調整できる
  • 静音やパーツ選びも見たい人に向く

評判の見方

良い点

サイコムはパーツ選択の透明性や品質重視の構成が評判です。静音・冷却や長期運用を重視する人に向きます。

注意点

品質重視で選びやすい反面、価格だけなら安い候補もあります。静音・冷却・パーツ指定の価値を見て判断してください。

参照:サイコム公式メディア 評判分析サイコム公式サイト

向いている人

静音性やカスタム性も見たい人。

慎重に見たい人

最短で安く買いたい人。

上の一覧でG-Master Velox III Intelを確認する

Sycomで価格・在庫を確認する

静音・水冷比較G-Master Hydro B850 Cube
Sycom|G-Master Hydro B850 Cube 搭載ゲーミングPC
価格目安 49万円台
CPU Ryzen 7 9700X
GPU RTX 5070 Ti 16GB
メモリ 16GB DDR5
SSD 1TB NVMe SSD

フォートナイトで見たいポイント

  • 静音性と冷却まで見たい人向け
  • フルHD高fpsとWQHD入門を見やすい

評判の見方

良い点

サイコムはパーツ選択の透明性や品質重視の構成が評判です。静音・冷却や長期運用を重視する人に向きます。

注意点

品質重視で選びやすい反面、価格だけなら安い候補もあります。静音・冷却・パーツ指定の価値を見て判断してください。

参照:Sycom公式販売ページ

向いている人

静音性や長期運用も見たい人。

慎重に見たい人

水冷構成のため価格は高めです。総額と納期を確認してください。

上の一覧でG-Master Hydro B850 Cubeを確認する

Sycomで構成を確認する

SycomG-Master Hydro X870A
Sycom G-Master Hydro X870A RTX 5070 Ti搭載ゲーミングPC
価格目安 53万円台
CPU Ryzen 7 9700X
GPU RTX 5070 Ti 16GB(水冷)
メモリ 32GB DDR5
SSD 1TB M.2 NVMe Gen4

フォートナイトで見たいポイント

  • 冷却、静音、上位GPUを重視する人向け
  • WQHD高fpsや配信にも余裕を持ちやすい

評判の見方

良い点

サイコムはパーツ選択の透明性や品質重視の構成が評判です。静音・冷却や長期運用を重視する人に向きます。

注意点

品質重視で選びやすい反面、価格だけなら安い候補もあります。静音・冷却・パーツ指定の価値を見て判断してください。

参照:サイコム公式メディア 評判分析サイコム公式サイト

向いている人

静音、冷却、WQHD高fpsまで重視する人。

慎重に見たい人

価格を最優先する人、FHDだけで遊ぶ人。

上の一覧でG-Master Hydro X870Aを確認する

Sycomで価格・在庫を確認する

フォートナイトで押さえておくべき設定ポイント

ゲーミングPCを購入した後は、設定を最適化することで体感フレームレートが大きく変わります。

ハードウェアを活かしきれない設定のまま使っているケースが多いため、購入後に確認してください。

競技寄り

3Dレンダリング解像度100%、低〜中設定、最大フレームレート上限をモニターHzに合わせます。

画質寄り

DirectX 12とDLSSを使い、影やエフェクトだけ下げて視認性と描画品質のバランスを取ります。

3Dレンダリング解像度を100%に固定する

「3Dレンダリング解像度」を下げるとフレームレートが上がりますが、映像が著しくぼやけます。

ゲーミングPCを購入した場合は、まず100%に固定したうえで他の設定を調整する手順で進めてください。

1080p・144fps目標時の設定優先順位

  1. 3Dレンダリング解像度:100%(最優先・下げない)
  2. レンダリングモード:DirectX 12(RTX 5060以上で推奨)
  3. シャドウ:中〜低(CPU・GPU負荷が高いため下げると効果大)
  4. エフェクト:(戦闘時の視認性向上にもなる)
  5. テクスチャ:(VRAMに余裕があれば維持でOK)

DirectX 12とDLSSの活用

RTX 5060以上を搭載する場合、DirectX 12モードでDLSS(AIアップスケール)が使えます。

DLSSを有効にすると、フレームレートを維持しながら描画品質を上げることが可能です。

DLSS使用時のFPS向上目安(1080p・RTX 5060)

  • DLSS バランス:画質重視で約20〜30fps向上(目安)
  • DLSS パフォーマンス:FPS最優先で約40〜60fps向上(目安)
  • 競技向け:DLSS無効・低設定で最大フレームレートを優先

※NVIDIA公称性能比とコミュニティ計測値からの参考推定値(RTX 5060・1080p・Epic品質)。実際の向上幅はゲームバージョン・CPUグレード・設定によって異なります。

RTX 5060搭載なら1080p・144fps以上を安定して出せる余裕があるため、DLSS有効でEpic品質・144fps前後を目指す使い方も現実的です

あわせて読みたいApex Legends向けゲーミングPCおすすめ9選|fps別スペックと失敗しない選び方【2026年版】

あわせて読みたいValorant向けゲーミングPC5選|fps別スペックと失敗しない選び方【2026年版】

購入前によくある疑問 Q&A

Q. RTX 5060でフォートナイトを144fps以上で安定して遊べますか?

1080p・Epic品質・144fps目標であれば、RTX 5060はコスパを重視しやすい選択肢です。

Epic Games公式のEpic品質要件は、RTX 3070またはRadeon RX 6700 XT級が目安です。RTX 5060は1080p・設定調整前提で144fpsを狙いやすい候補ですが、Epic品質固定や240fps狙いならRTX 5060 Ti以上も比較してください。

ただし、CPUがCore i5以下だと高FPS時にボトルネックが発生しやすいため、Core i7またはRyzen 7以上との組み合わせを選んでください。

Q. フォートナイト以外にApexやValorantも遊びたい場合のおすすめは?

複数のFPSタイトルを1台で遊ぶなら、RTX 5070搭載モデル(28〜34万円台)が汎用性が高い候補です。

フォートナイト・Apex・Valorantはいずれも1080p・240fps帯を目指す場合、CPUとGPUのバランスが重要になります。

Ryzen 7 7700X〜9800X3D + RTX 5070の組み合わせが、近年のBTOラインナップでは28〜34万円台が中心で、RTX 5070 Ti以上は40万円台から比較する形になります。

Q. メモリは16GBと32GBどちらが良いですか?

フォートナイト単体のプレイであれば16GBで十分です。

ただし、Discordや配信ソフト(OBSなど)を常時起動する場合は32GBを選ぶと安心です。

現在多くのBTOメーカーで32GBへのアップグレードが数千円程度で対応可能なため、余裕があれば最初から32GBを選んでおくと後から追加購入せずに済みます。

Q. フォートナイトのSSD容量はどのくらい必要ですか?

フォートナイト本体は約30〜35GBですが、シーズンアップデートで増加が続いています。

複数タイトルを遊ぶことを考えるとSSDは1TB以上を推奨します。 BTOモデルの多くは1TBのNVMe SSDを標準搭載しています。

500GBモデルは短期間で容量不足になりやすいため避けることをおすすめします。

Q. 144fpsが出るPCを買えば、今のモニターでも体感できますか?

いいえ、PCが144fps以上出していても、モニターのリフレッシュレートが60Hzであれば画面表示は60fpsのままです。

RTX 5060で144fps以上を安定して出すためには、144Hz以上のゲーミングモニターが必要になります。 240fps環境を目指すなら240Hzモニターが必要です。

PC本体のスペックと合わせてモニターのリフレッシュレートも確認してください。

最後に:今すぐ確認すべき理由

  • RTX 5060 / 5070搭載モデルはFRONTIERのセール対象になりやすい(セール頻度高・終了時期不定)
  • OZgamingは注文順に出荷処理されるため、人気モデルは在庫が変動する
  • MDL.makeのセール価格は常時適用ではなく時期によって変わる
  • いずれも価格・在庫は各公式サイトでリアルタイム確認が必要

あわせて読みたいフォートナイト 240fps出るPCおすすめ4選|プロ級240Hz環境に必要なスペックと選び方

フォートナイトPC購入者がよく言う「迷い・決め手・後悔」

実際にフォートナイト向けゲーミングPCを購入した人の声をまとめました。購入前の迷い・最終的な決め手・買ってからの後悔の3パターンで整理しています。

購入前に整理したい声(傾向要約)

買う前の迷い

  • どのGPUを選べばフォートナイトが快適に動くか分からなかった
  • 予算内で240fps出るか正直不安だった
  • メーカーによって何が違うのか判断できなかった
決め手

  • RTX 5060搭載で1080p・240fps以上が出ると分かった
  • FRONTIERのセール価格でコスパよく買えた
  • メモリ32GB・SSD 1TB構成で長く使えると判断した
後悔しやすい点

  • モニターのリフレッシュレートを確認していなかった
  • CPUがボトルネックになっていた(GPU優先で選んだ)
  • DLSSを知らずにフレームレートを損していた
購入前の確認

  • PC購入後にすぐ古くなるのでは?と思っていた
  • 保証1〜2年付きで初期不良のリスクをカバーできた
  • セール期間中に買えばよかった(定価で購入してしまった)

参照:本文内の公式スペック・価格・保証の確認項目

T

筆者

初心者が見落としやすい点

フォートナイト用にPCを選ぶとき、GPUのスペック表だけ見てCPUとモニターは後回しにしていました。

RTX 5060を積んでも144Hzモニターでは144fps以上の恩恵が得られないと気づいたのは購入後。現状は必ず「GPU→CPU→モニターのリフレッシュレート」の順で組み合わせを確認してから選ぶようにしています。

次に確認したい記事

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まとめ

購入前の最終確認チェックリスト

  • 目標fpsを決めた:1080p・144fps → RTX 5060〜5060 Ti、240fps → RTX 5070以上
  • CPUも確認した:Core i7またはRyzen 7以上を選んでいる(ボトルネック防止)
  • モニターのリフレッシュレートを確認した:144fpsを活かすには144Hz以上が必要
  • メモリとSSDを確認した:SSD 1TB以上・メモリ16GB以上(配信兼用は32GB推奨)
  • 「安い」だけで選んでいない:CPU弱め・SSD 500GB構成は購入後に後悔しやすい
  • 購入後はまず設定確認:3Dレンダリング解像度100%固定・DLSS有効でfpsが大きく変わる
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